人生における私の後悔 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

        小児喘息で苦しむ 長男を


         つい 怒ってしまったこと


     育児体験の乏しい 私の愚かな行為


        思い出す度に 涙がでます


  だから 子育てをしているお母さんを見る度に


        つい ひとこと 言いたくなる 


     手伝いしたくなる おせっかいな 私