お断りした プロポーズ  | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

    プロポーズされ 考え込む


       そのとき彼は 君は


  「観賞用かぼちゃ」で 終わるのか



                確かに 良いことを言う


               でも この一言で お断りした


         何故なら 私は今作った「かぼちゃ」の料理を


              否定されたような 気がしたから