命を考える | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

    50才を過ぎたら 余命3年として考える


      60才過ぎたら 余命1年と考える


  そう思い 日 一日一日を大切にして生きれば


          かけがえのないものを 


          見付けることができる


         若くして それに気付けば 


    更に充実した人生を 過ごすことができる