中途半端 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

      いつも 思い悩むのは


   やることが 中途半端だからだ


    何ひとつ 結論をださずに


   楽な方法を 考えているからだ