全世界の個人投資家の皆さん、こんばんわ。
今日も我が家のお庭で、プール遊びに来られた子供さんを尻目にお母さん達と盛り上がったお話。
ヨーロッパのとある街角のお方、東南アジアのビーチの有名な、とある島の方、気分を害されるかもしれないので、ここから先は、立ち入り禁止です。
昨年の1月、日本市場は大いに盛り上がりました。ライブドアの前です。
新興市場は活況で、現在の5倍10倍の株価で連日S高のフィーバーでした。
ユーロも1ユーロ120円くらい。ちょうどイタリア10日間の旅に行ったときです。老年夫婦と未婚の友達ギャルというよりも、もらい手のなさそうな30前後の女性達が多かったです。
昨年4月、パパの仕事の同僚でカメラ狂いのカメきちさんが、東南アジアのペケペケ島に行くと、これまた未婚のギャルというより売れ残り確定の30前後、20台後半組が多かったとのこと。帰りの便に乗り遅れそうなそんな女性達を送ってくるのは、大概ヘンナ男達。
タクシー代を払うのは、日本人の女達。慌てて空港の出発ゲートに入ったら、肩をすくめて知り合いの男達が現金を見せびらかせて笑っている。現地の通訳、ガイド、警護に雇った人の話では、現金をプレゼントさせたかを競ってるとのこと。
それが、今は株価はメタメタ。為替もユーロ170円台、ポンドなんか100円くらいだったのが、250円?
件のOLか、派遣社員の女性達、現在はどうでしょう。収入減かリストラか、月々の送金もなくなってるんでしょうか?
グアムでも、若い女性が少なかったですね?そのせいか、子連れを狙って、女の子を見れば「チビマルコちゃん!」、男の子を見れば「シンノスケ」と声をかけ、ガムを配る現地のオジサン、オジンの多いこと。多いこと。
「ママ連れてこい」だって。
ママを見るなり、失礼なあ!「ボク、眠い」
最近は40,50で高齢出産多いやん。寝るなよオイ、オジン、オッサン、!!
世界の日本人をカモにしていた遊び人の世界も、カモが来ないとぼやいてるんですって。
その点、我が家にこられる奥様達。お上品なお育ちの方が多く、清楚なお顔立ち。あたいと違ってお腹がへっ込んでいる。前にせり出てるあたいと違うわア。
世の男性達の視線を浴びすぎて、「何てお美しい」とか「そんなに見つめないで・・・。テレルじゃあないですかあ。ちょっと、お茶でも」とナンパの嵐だろう。
「でも、カモがこなくなったら、どお、なさるのかしら?」
「元々、彼ら、それに誰も働きません。カモが来ないと、自然に生えたバナナやパームの実を食べて遊んでるんじゃあ、ないでしょうか?」
「でも、グアムでオジイサンやオジサマのお相手をする女性、いてはります?」
「いらっしゃいます。日本の体型の崩れたお方たち、ママがギャハハと喜んでいた。」
さて、ケチで貧しい国は、シッカリ日本の娘を狙っています。
大いに貯株をしておきましょう。
117円台に円高になってきた。
年末には、円高はどこまで進むか?
ブランドものでも、無名でも売れ残りは多いです。
さあ、年末、ケチケチせず、大いにブランドでも、どうでもいいんだけど、買ってあげましよう。
どこまで進むか?為替は、100円割れへ行くのか
若者達、行ってらっしゃい。大いに買いまくって下さい。