全世界の個人投資家の皆さん、おはようございます。


今日は、株価操作を指示し、不当にも持ち株を売り抜けていた「ホリエモン」の裁判の判決日。日興コウテヤルに続いて無罪となれば、日本の市場は何でもOKの「バクチ場」になってしまいますね。


話は変わって、北朝鮮への対応でアメリカさんは、原発の代わりに発電機を売り込み開始。日本はいつまでも拉致解決とちょっと、ズレています。


ヘッジファンドは、弱気も強気も「痛み分け」、そんなに儲けられなかった。今回は「カラ売り」ショートでなく、株式を抱いたままが多いみたい。


流出した資金は、投資信託のようですね。


さあ、今度は納税をすませた日本の個人投資家が、仕切り直して信用の精算日3月27日、前日の26日月曜日までの「平成岩戸相場ー弥生の段ー第三幕」に登場するや、いなやお楽しみですわよ。