「本当に入れるよ…」
彼女の目が妖しい光を帯ています。
「…」
無言で頷きます。
彼女は、私の物を掴むと自分のパンティーをずらして目的の場所を探します。
「お店では脱げないから…」
ロックオン出来たようです。
「入れるね」
ゆっくりと腰を降ろして行きます。
暖かい…
思い掛けない展開に思考が飛びそうです。
「うっ…」「は~」
言葉にならない声を、周りに聞こえないように発し始めました。
とうとう足を踏み入れてしまいました。
彼女の目が妖しい光を帯ています。
「…」
無言で頷きます。
彼女は、私の物を掴むと自分のパンティーをずらして目的の場所を探します。
「お店では脱げないから…」
ロックオン出来たようです。
「入れるね」
ゆっくりと腰を降ろして行きます。
暖かい…
思い掛けない展開に思考が飛びそうです。
「うっ…」「は~」
言葉にならない声を、周りに聞こえないように発し始めました。
とうとう足を踏み入れてしまいました。