思い出すのは、小学生の頃。雲仙普賢岳が噴火して、多数の死者が出てしまった災害だ。長崎に住んでて山の上のほうに家があったので、普賢岳をいつも眺めながら登校してたっけ。。直接的な被害は無かったけれど火山灰に覆われ、被害にあった学校から臨時に転校して来たこたちがいて、メディアの取材などがうるさかったなぁ。。
今回は、島の住民の方々は全員無事で避難できたとのこと。
命あって良かったですが、いつまで続くかわからない避難生活のことを想うと、胸が痛みます。。
とりあえずは、見守るしかないですね。
大地も生きてんだなぁ。
お互い仲良く共存していきたいです

