やっと家庭内が落ち着いてきて、気が付けば子供も2歳半を迎えることができました。
子供がピエールロバンということで、生後数日で気管切開をして、ミルクも経管栄養で飲んでもらうことに。退院も100日近くできず、思えば本当に子供も私も大変な日々でした。

今は気管切開をしているものの、小さい口でもりもりごはんを食べ、スピーチバルブをつけてお歌を歌って、公園で走り回る元気な2歳児になってくれました。

 

そんな娘のことを愛してやまない、アラフォーのおばちゃんの日記です。