ついにマレーシアのスクールに入学です。

 

事前に体験入学でも夏休みにも行っていたので、知ってる友達がたくさん!

それに加えて秋より先に入学していた新しい生徒もいましたおねがい

 

 

と、その前に…マレーシア入りして2日間、秋と寮に入る前にゆっくりと2人時間。

 

私は入寮した初日のみ寮内に入ることができたため、片付けをしつつ様子を見てから帰国。

 

 

秋のすごいところ…それは抜群の適応力なのです。

直ぐに馴染み、寮生活で困ることはほぼありませんでした。

 

ルームメートとも仲良くなり、決して陽キャじゃない秋でも、直ぐに友達が集まってくれて友達もすぐに出来ました泣き笑い(アジア系が多いので、仲間意識が強く寄ってきてくれるようでした。有り難いことです。)

 

 

 

 

しかし…良く言えば適応力口笛

 

悪く言えば…鈍感とも言えるわけです…滝汗泣

 

 

その適応力と鈍感力で、秋はマレーシアを去ることになるのです…それはまた順を追って話します。

 

 

 

寮では寮母さんが2人。

 

私も入寮時にお会いしていて、真面目な寮母さんと明るい寮母さんウインク

 

親元を離れて暮らす生徒には、どちらの要素も必要だと感じたので本当にありがたいお二人ラブ

 

 

真面目な寮母さんは、私が適当な英語を話し、全く英語が出ない時は、ほとんど日本語で話しかけてタラー…ほぼパッションだけで伝えていましたが、一切笑うことなく…アセアセ

とにかく真顔。

 

 

隣で聞いてた明るい寮母さんは、秋と一緒に爆笑爆笑

私ももう、出てこない英語は諦めてノリで話していく自分がいい性格してるな!なんて感じながらニヒヒ

 

 

絶対、英語話せないタイプやん…決定ーニヒヒ笑い泣き(しかし。。。私もやらねばならない時が来るのです・・・それも後日)

 

 

初日から順調だと思っていた寮生活。

 

しかーし!!なんと今日は夕食は出ないと。。。ガーン



 

入寮の片付けに時間を取られ、私のフライト時間まで割とギリ…滝汗



パニックになって、ただただ日本語で話しかける私を見かねて、真面目寮母さんが…




「私が作る料理でいい?」




みたいなことを言ってくれました泣き笑い 神!


真面目改め、優し寮母さん笑い泣き

ありがとよ愛



それから、時々、優し寮母さんは秋に自分の作った料理をくれるのでしたお願い