続・タージ・マハル
ゲート内に入ってしばらくしたら、入場料を支払う場所に…
場所が分からずにいると、インド人にーちゃんが案内してくれました。

誰もおらんし、分からんわ…

チケットくださいって言っても、今している自分の仕事を止めず無視して続けていまして、まぁインドではよくある事なのですが、お釣りがないって言い出してチンタラ処理してました![]()

これを入場ゲートでかざして入りました。
入口はこんな感じ↓



で、さっき案内してくれたインドにーちゃんですが、ふつーに係員だと思っていましたが、最後に…
「終わったら、帰りに俺の店よって
おれニック!」
みたいなことを言っていて、あーあの人係員じゃないのねと![]()
変にお金要求してくる方ではなく良かったです![]()
親切にありがとう…(結果、帰りに彼に見つかってエアコンガン効きの店でお土産見るだけ見て帰りました)
実はここの入場ゲートのセキュリティで、私の荷物のチェックが入りました。
日本から引っ越しの時に適当に入れ込んだ印鑑に反応しました![]()
世界遺産にスタンプを持ち込んだらあかんと言うわけです。
正直、入れていたことなんかすっかり忘れていたよ
インドへ来たら全く不必要なそれを見つけてくれてありがとう![]()
そしていよいよー入場して…






遂に〜!!



タージ・マハルでは、何故か沢山の人に写真を一緒に撮ろうと言われました![]()
もしや、私を世界を代表するアジアの女優さんとでも思っているのか?!と思うほどで…(誰?!)
若干いろんな意味で危険を感じました![]()
まぁ終わってしまったら仕方がない!!
もし、タージ・マハルへ行く事がありましたら、お気を付けくださいまし![]()
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さ、帰ろ…その帰り道でも車社会のインドあるあるが起こるのでした。
それはまた、次のブログで![]()