先日のコメントとてもありがたいですがかなり傷つきました
私はただ、みくとの会話を忘れないためにまたみくがあかちゃんはママと話したがっているのを知って欲しい。
という目的のためにこのブログに載せることにしました。
私にとって胎話は胎教というよりは胎教のツールのひとつだと思っています。
またみくにはお産のときにママはどうしたらいいのかとか
色々教えてもらっています。
なので自分がみくにこうあって欲しいとかこういうことを教えたいとかいうのは全くのお門違いなんです。
自分が話しかけるというよりはみくがママに話したいことがたくさんあって話しかけてくれる
というのが普段の胎話です。
いままでの記事でどこの部分で教えられる立場ではないですか?と指摘されるのかがさっぱりわかりません。
私はみくがとっても大好きだし、みくもママのところにこられて幸せだと言ってくれています。
私自身アクセスがどうこうなんて鼻からなんとも思っていなかったけどみくがたくさんのあかちゃんがママと話したがっているからこの胎話を読んでもらうために工夫をして欲しいといっていたのも事実。
私も万人に信じてもらえるなんてこれっぽっちも思っていませんが、ただみくとコミュニケーションをとって
みくが装かいて欲しいとその記載が少しまずかったのかもしれませんが可哀想だと思われているなんて
本当に心外でした。
次の胎話を載せるつもりでいましたが少しお休みしたいと思います。
もうブログにのせる勇気がありません。