帰り道の電車の中。
いつも折り返しで人がガラガラなので座ってます。
バリバリ( ´艸`)
でも優先席には座りませんよ?
で、椅子に座って音楽を聴きながら呑気にふふふ~ん![]()
なんて余裕をかましているときだった。
隣に来たおじいちゃん風のサラリーが
突然不思議な本を読み出したのだ![]()
タイトル「魅惑のガラス」
そう、紛れもないガラスの写真集。
み、見たい![]()
わけのわからないもの好きな僕としては是非見たい![]()
が、その本は図書館のものでも本屋のものでもない。
サラリーのものなのだ。
が、すごくすごく読みたい。
どんな魅惑なガラスなのか気になる木。
魅惑のガラスとゆーのだからきっとそれはそれは素晴らしいガラスに違いない。
おっ![]()
ちょっと見えたぞ?
赤い、赤くてくねっとるーо(ж>▽<)y ☆
が、これ以上はイケナイ。
これじゃー電車で女子高生の携帯もチラ見するオヤジではないかッ![]()
あー今度どこかで見つけたら読んでみよう、と心に誓った。