今日のブログは(も)個人的な考えがめじろうしになっております。
独断と偏見があるかもしれません。
今日、友達と電話して思ったことは、「話が通じる」ということです。
こんなにも話が通じるのに、なぜ社会にでると話が通じないことがあるのでしょうか・・・
その疑問から、俺はひとつのロジックを思い浮かべたわけよ
それはね、男同士の関係って「まぁいいや」が基本にあるんだよねぇ
で、女のことはよくわかんないけど、もっと厳しいと思うわけよ
「まぁいいや」じゃすまされないんだと思うわけねぇ
たとえば、コンビニでお茶を買うじゃん
で、110円と思って買ったら138円でした・・・とするよねぇ
男なら「まぁいいや」が基本なわけよ
でも、女はもっと厳しいわけね
だから、「なんで??」と思うわけよー
で、店員に聞くわけよ
なんで110円じゃないわけみたいなね。感じでさーー
で、店員もすべてを把握してるわけじゃないから、ちょっと待ってってなってさーーー
時間の無駄
店に問題がない場合、お前はまず謝れよ!!
と思うわけよー
面倒かかってるわけだからさー
というわけよ
女が社会を厳しくさせてるんだぞ!!金にシビアだからねぇ女はね
現実的というか、感情的というかさー
ぶれまくりじゃんか
金のある女はぶれないけどねぇ
男は信頼、女は金で自分の世界が変わるんだろうねぇ
そんな気がするよー
というわけで、タイトルの
男は自信をもて、女は謝れにしました。
「まぁいいか」を大事にしろー男はー
女はわかんないけど、謝ることも大事なんじゃねーの
って思ったわけ
「まぁいいか」この辺にしとくわー
じゃーまたー