なんかこういう映画見てると人生って本当に短いなって思うし

 

いつ死ぬかもわからないしなんか色々考えさせられる

 

なんでこんなに大切な人に出会ってまで延命を選ばなかったんだろうとか

 

その苦しみは本人にしかわからないんだろうとか

 

一人の人が自分に与える影響力の大きさとか

 

自分の好きな人がいなくなるとか

 

なんか当たり前のように感じてることとか

 

失ってからじゃないとわからない大切さとか

 

わりともう放心状態

 

てか映画のエンドロールになった時って

 

この世で自分しかいない感覚というか

 

全部が終わっちゃう感覚というか

 

すごい喪失感を感じる毎回

 

あー悲しい

 

あと映画見おわると

 

あーなんか細かいこととか考えてるのくだらなっ

 

小さいことにとらわれるのやめよってなれる

 

なんかこの彼氏の気持ちもわかるけど

 

やっぱり一緒にいるのは長さじゃないなって感じる

 

やっぱり環境が与える影響は一番大きいね

 

 

 

関係ないけどたまに、特に何ってないんだけど

 

急に今こうしてるってことが心地よくなって

 

何もないのに幸せで泣きそうになったり

 

何もないのに急に悲しくなって泣きそうになったりする

 

 

てゆーかここにいると必ずと言っていいほど毎回こーゆーこと考えてる

 

前に4か月きた時も2月に遊びに来た時も、今も

 

鮮明に覚えてるcsumbにいた時、自分の部屋のベッドで

 

外の景色見ながら

 

あーーーって永遠に考えてた

 

 

ちょっとまじ放心状態

 

かなしーーーーーーーー意味もなく

 

 

。。。