~お泊り~

ご飯食べてお風呂入って

「ふぅ-」

「ねぇねぇ」

「ん?」

「明日もお泊りしてね?」




今回はここまで


忙しいからね

また   会える日まで_______。

あれは、本性?

以外に・・・・怖い?

~帰り道~

「陸ちゃ~~~~ん」

「げっ」

(逃)

「なんでにげるの?」

つかまった・・・

無理だろぉけど・・・逃げたかった

まぁ相手スポーツ得意だもんね・・・

「今日・・・僕ん家きてくれる?」

ちょ・・・待って?おかしくない・・・

「もちろん神流ちゃんもだよww」

びっくりした~~

「顔に出すぎww」

「えっww」

「きてくれるよね?」

その・・・?ちょっと・・・

「いくしかないか・・・」

?可愛いしww

「?」

「うん・・・行くよーー神流つれてくるね?」

「うん!このまま来る?」

「洋服とかとりにいかないと・・」

「こっちで用意しとくよ?」

「お母さんに電話しなきゃ」

「全部やっとく」

「でも・・・」

「いちいちうざい・・・だまってついてこい!!!」

「はっはい」

顔が男っぽい・・・嫌・・男だっ!!

「陸ーーーー」

「あっ神流」

私は、手をふった・・・神流も返してくれた

「いわないでね?」

も・・・戻った

「神流ぁ今日ね」

「うんうん」

「水無月君の家においでだってこのまま」

「行くーー」

「うん」

「陸ちゃん、神流ちゃん」

「ん?」

「早くおいでーー」

「うん」

~水無月君の家~

「待っててね」

「うん」

「皆~お友達だから部屋案内してあげてね?」

「はい!」

「ん」

「あと・・・」

「ん?」

「お父様が、明日帰国します。」

「あぁね・・・うん分かった」

「失礼します」

「ありがとね」

「はい!////」

照れてるしww

____。

「こちらのお部屋です」

「ありがと・・・」

「はい!」

その部屋は・・・ベットが二つにタンスも二つ・・・

二人のために用意したんかなぁって部屋

「陸ぅ・・・お~~~い」

「ん?」

「止まってたよ?」

「・・・」

「まぁこの部屋、神流の部屋より大きいからね」

「うん」

「で・・・なんで呼んだの?」

「あぁ、見てこのタンス」

「ん?」

そのタンスの中には、洋服?

神流ちゃんのって書いてあるww

用意・・・してあったんだww

「こんこん」

「*?*」

「陸ちゃんたちご飯だよ?」

「うん」

「・・・見ちゃったんだ///」

「うん」

「どういうのか(趣味)分からないけど着てね?」

「うん」




明日は、楽しいお泊まり会ww























先生の好きな歌がテレビでながれてたww