出産前の30代までは記憶力が良くて、
家じゅう、何をどこに保管しているか
しっかり覚えていたのに、
39歳で高齢出産して以降、
たった一つの引き出しの中でも、
どこに何があるか、
分からなくなっていました。
仕事も家も片づけ思考で効率化!
目指すは、わたしにちょうどいい楽ちんライフ。
愛媛県松山市のライフオーガナイザー®︎濱名愛です。
いつもご訪問&いいね!をありがとうございます。
私の片づけキャパを超えた高齢出産
出産祝いや、大量にもらったお下がりで、
キャパを超えていました。
40代でコレだと、
記憶力がもっと衰える老後は、
モノを減らさないと、
こりゃ大変だと焦りました。
私が、片づけに悩み始めたのは出産前後から。
それまで困ったことがなかったので、
どうしたものかと数年悩み続け、
ライフオーガナイザーの講座を受講したんです。
片づけサポートを依頼したら、つい謝ってしまう不思議
2016年に
ライフオーガナイザーの資格を
取った直後、
すぐに東京から愛媛への引っ越しを決めました。
そこで、
引越し準備と自分の勉強も兼ねて、
ライフオーガナイザーの先生と先輩方に、
お家のお片づけをお願いしたことがありました。
そのとき、
わが家の無印良品の大きな衣装ケースを見て、
「洋服なら、
もっと浅い収納が使いやすいよ」
と教えていただいたんです。
当時、ツッコミどころ満載の、
散らかった部屋で
コンサルティングを受けながら、
質問されるたびに、
「すみません」を連発していました。
「ここにコレを置いてるんですね。」
と言われただけで、
罪悪感や劣等感で、
つい「すみません」と言ってしまって
いたんだと思います。
「謝らなくていいんですよ〜」
と毎回答えてくれた先生、
ありがとうございました〜♡
今、私がお片づけサポートに伺うと、
同じように「すみません」と
おっしゃるお客様がいらっしゃいますが、
謝る必要なんてないんですよね。
もう、片づけって本当に大変な時代だし、
誰に教わることもなかったんですから。
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本日も、最後までお読み下さって
ありがとうございました。





