母子退院、そして自宅へ | 将来へのツケを減らすために

将来へのツケを減らすために

僕たちはもっと、政治経済の話をしないと日本は良い方に変わらない。
「将来へのツケを減らすために」問題提起していくブログです。

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退院おめでとう!


こんにちは、りょうです。

前回の「出産後の授乳」の続きです。

産院で嫁さんと息子の退院前日に、
ちょっと黄色くない?
と嫁さんが言いました。

僕は気付かず、うーんそうかな?
というくらいでしたが
産院の医者に少し黄疸と言われました。

嫁さんすげー( ̄O ̄;)



というわけで嫁さんは退院、
息子は日サロを1日やった後退院し、
うちにやってきました。

2人とも、お疲れ様(^-^)

黄疸は特に心配することはなかったです。
深刻な場合はお医者さんが
そう判断してくれますからね!
黄疸治療している赤ちゃんも
けっこういました。
色はチェックしてあげてくださいっ。


そこからはいよいよ、嫁さんと2人での
子育てスタートになった訳ですが、
ぐにゃぐにゃな新生児の抱っこも
授乳、ミルクもオムツ交換も
産院でやっているので一応大丈夫です。
あとやってないのは沐浴です

ちなみにミルクは母乳と粉ミルクの
ハイブリッド式にしました。



初の親による沐浴も
ベビーバス使って何とかクリアかと
思ってましたが…

息子は12月産まれでこの時は当然冬。
ベビーバス指導では39度のお湯で
いうことでしたが、
室温の方がイマイチ上がらないようで、
息子は寒がって泣きました
(^_^;)

それからは、39度なんて知るか
ということで、感覚で
あったかいお湯を使って沐浴しました。

数字にとらわれても意味ないです。
しかしながら寒くて泣いたのは
今まで2回冬を越して、
このときだけですね(^_^;)



それから少し慣れたところで、
僕の実家の親に
俺、沐浴も余裕だぜビデオレター」
でも送るかと、
僕が息子を沐浴させるところを
嫁さんに撮影してもらうことにしました。

脱がせて、オムツとって、沐浴して、
拭いて、オムツして、着せて元通り、
どーですかって顔でフィニッシュ、
ってところまで収めてもらおうかなと。



バッチリ沐浴の準備して撮影開始。

息子に話しかけながら
スムーズに進行した終盤…


息子のお尻からビビビッと振動が



ナニィー!!!

うひょー、浮いてきた!
これ練習してねーし!



はい、撮影終了



微笑ましい話は一旦終了し、
対処方法です。

シャワー使ってる場合は、
引き上げて流せばいいですが、
使わない場合は
準備のときにベビーバスとは別に、
沐浴の最後のすすぎ用のお湯
用意しておきます。

漏らしたときは手早く引き上げて、
すすぎ用のお湯で洗い流して
終わりましょう。

赤ちゃんが清潔ならいいので、
2回も洗わなくていいというのが
僕の考えです。

迷うより、早く引き上げて流して
その日は終わり、
細かいところを残したら
次の日にやればいいと思います。

ベビーバスでやらかした場合は、
トイレに流すときに腰を痛めないように
気を付けて下さいね!



ちなみに今まで、
なぜか嫁さんはこうした事態に遭遇せず、
僕だけ3回遭いました。

1回目はベビーバス、
2回目はうちの湯船、
3回目は実家の湯船です(^_^;)

君は何で、僕のときは出しちゃうんだ?


では、今回もありがとうございました!


腰痛ブログもやっていますので、
腰痛の方の参考になればと思います。
最近良くなってきました!


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