4月とは思えない寒空と曇天、
お別れにはふさわしい天候でございます。
疲れちゃったのと、
飽きちゃったのと、
めんどくさくなってしまった上、
ちょっと頭痛がするので、
ブログを閉鎖いたします。

これまで長いこと
ご愛読いただいたみなさま、
本当にありがとうございました。


4月1日
かまた
↓ブログ村ランキングに参加しています。
にほんブログ村 塾教育
というわけで、
ただいま
ブログ更新ページを閉じます

また後ほど、会いましょう






お花見に行こう!!!

kama
↑こちら、404教室(仮称)。
定員9名。
そして、夜、
最後の授業時間直前に
トランスフォーム!!
合体!!!
↓
合体版402教室。
定員16名の大教室。
愛夢舎の授業フォーマットでは
最大規模の収容人数となります。
・・・ってことで、
3月27日から
春期講習会がスタートしておりますが、
学年ごとのクラス人数の関係上、
特に夜の時間帯、
教室を変形しながらの授業を行っています。
分かりやすく言うと、
変形して、教室を広げないと、
座れない。。。
特に夜は、
中学2・3年生の全クラスが
同じ時間に集中してしまうため、
かなり手狭な感覚での授業、
少々のご迷惑をおかけしております。
平常授業では、実施曜日の関係で
座席数に、もすこし余裕がありますので、
ご勘弁くださいまし。
(今回の講習会、中学2・3年生は
文字通り、満員でございました)
あ、でも、
平常時でも、クラスによって
満員が近づいておりますので、
ご注意くださいまし。
お入りいただくクラスによるので
若干、数字に幅がありますが、
新・中学3年生・・・あと4名
新・中学2年生・・・あと8名
(平常時はクラスを分割しますので、
少し余裕ができました)
新・中学1年生・・・あと4名
小学生(3年生~6年生)は
いずれの学年も
5~6名ずつの余裕がございます。
特に、中学3年生については
あと4名の入会がありますと
ホントに満員・満席、
これ以上のクラス増設もできず、
そこから先の新規入会を
お受けできない状態になりますので、
ご了承くださいまし。
ってことで、
この後、その中3生の授業です。
kama
↓ブログ村ランキングに参加しています。![]()
にほんブログ村 塾教育
応援クリック、よろしくお願い致します^^
」
kama


kama




なかなかのスポーツマン
だったのだ。


これ、最近は
かなりハッキリと自分の意志で動くので、
歩きたくないときは僕に「抱えろ」と言ってくる。
元はと言えば僕のせいかもしれない、
最初、1号路を歩こうと思ったとき、
しかし、いくらなんでも
2歳児にえっちらおっちら歩かせるのは
一歩間違えれば「虐待」だ、
とりあえず、ケーブルカーの降り口までは
「抱っこひも」に入れて抱えていこう、と思って、
実際そうやって、
・・・そしたら、それで味をしめたのか、
その先もろくすっぽ歩きゃしない、
ふだんだったらもっとテクテク歩いて、
周りの人に
「あら~~ちっちゃいのにエライわね~~!!」
とか褒められるのに・・・
結局、薬王院の中と、
ほんのちょっとの平坦部を歩くのみで
全行程の4分の3・・・いや、
5分の4くらいは、ずーっと僕が抱えてた、
しかも、山頂にたどり着いて
お弁当食べて、
さあ、下山だってなったら、
今度は、抱えられたまま
スヤスヤお昼寝を始めた。
・・・なるほど、
これはホントに「修行」だった。
相当キツカッタ。
繰り返すようだが、
たぶん僕ひとりだったら
なんなく、ふんふん、
駆け足くらいで登って降りてってできると思う、
15キログラムの「おもり」は
相当なもんだ・・・。
けど、
ある意味これも
予行演習の一部として想定済み。
むしろ、
この状態で、
どんだけ時間がかかり、
どんだけ僕が耐えられるかを
実験してみたかった。
だって、
いくら言ったところで、
もう、
「僕ひとり」で登ることはないもんね。
カッコつけた言い方すれば、
僕は、もはや、
僕一人さえよければよいという生き方ではない、
そうであってはならない、
誰か他の人を抱えて生きていかねばならない、
そういう人生である。
まあ、ホントは
誰だってそのはずで、
つまり、結婚してなかろうが、
子どもがいなかろうが、
そういう年齢じゃなかろうが、なんだろうが、
人である限り、
「自分ひとりだけよければよい」
という生き方が存在するわけはなくて、
でも、たぶん状況によって
それはなかなか実感できない、
なんなら僕らの職業というのは
それが実感しやすい方の部類であると言える、
学生のアルバイト講師にしたって
「自分さえよければ」という観点で
生徒の前に立つことはあり得ない、
でも、なかなか実感できないのも確か、
だから、
ずんずん独りで登っちゃう、
それが、結婚したり子どもができたりすると
より「わかりやすく」なる。
もうね、当たり前のことだけど、
僕は、常に
ムスメを抱えて登らにゃならんわけですよ、
ムスメを背負って進まにゃならんわけですよ、
そして、同様に
生徒とか仲間とかを
抱えて登らにゃならんわけです。
生徒そっちのけ、仲間なんか置いてけぼりだと、
それは、ホントに間もなく、
自分に対する罰として跳ね返ってくる。
もちろん、塾だから
生徒そっちのけになるはずないけど、
ここで言ってるのは「気持ち」。
「覚悟」の話です。
「義務感」ではなくて「責任感」かな、
「せねばならない」ではなくて
「そうしたい」「それが使命・役割」かな、
世のおとーさん、おかーさんは
「それで自分の時間がなくなった」とか
「それで自分の自由がなくなった」とか
あまり感じてないんじゃないかな、
だって、自分の自由で
そっちに自分の人生を傾けてるわけなんで、
いや~~~、さすがに
「2人ぶん」の登山というのは
ホントに大変でしたよ、
相当の覚悟と根性が必要だって実感しました、
んで、
なるほど、
人を守る、人を育てるってのは
これほどまでに
覚悟と根性と体力と気力を注ぐものなんだな、
と実感した、と。
とりあえず、明日は筋肉痛かも。
脚ではないです、
「抱っこひも」の負担がモロにかかった腰です。
登山中、一度、
ヒザに衝撃が走りそうになって、
「これはヤバい!!!」とあわてたんだけど、
そこは幸い、昔とった杵柄、
とっさにチカラを逃がしてことなきを得ました、
アレはやばかった、一瞬遅れてたら
ヒザ壊して運ばれてたかも、
そんなんだから、
さすがに「明日また登ります」とは言えないな、
今までのペースからすると
21回登って「満行」するには
2年ちかくかかるかもしれない、
でも、目標ができるってのは
いいことですね、
こうして「目標」ができると
少しでも時間があったら
気持ちが高尾山の方に向くような気がします、
実際、3~4時間ほど
自分の時間がとれたら、
「おもりナシ」で、それこそひとりで
登って降りてって、回数を稼げるかも。
まあ、途中経過とか、
もちろん「満行」したら
エラそうにこのブログでも自慢しますから、
お楽しみに♪
kama
↓ブログ村ランキングに参加しています![]()
にほんブログ村 塾教育
応援クリック、よろしくお願いいたします^^
ちなみにちなみに ↓
高尾山に登るときには、たいてい
麓の紅葉屋さんで「おにぎり弁当」を買っていきます。
中身の入っていない、
ゴマを少し散らしただけの
塩むすびが3つ。
それと、山菜とタクアンと梅干と。
「六根清浄」の言葉どおり、
登山では、身と心の汚れたものが
抜けていくわけなので、
お弁当も、肉肉しいものとか
ギトギトしたものではなくて
こういうものの方がふさわしい気がします。
で、おにぎりは3つあるんだけど、
自分用のお弁当を猛スピードで
さっさと食べ終えてしまった「重り」が
(さすがに同じお弁当ではありません^^;)
「そのおにぎりをひとつよこせ」と言ってきかず、
見事に1つを腹に入れてしまったので
さらに重量が増したっていう・・・




プップー!!プップップー!!!
」
時間がない!!」
忙しいんだ!!」
kama
そういうことを言うな
kama


」
」
この2つが
同じ「イヌ」だと
認識する方が
ちょっとおかしいと思わぬか?
どう見たって
別のイキモノだろう、これは?!
どこに共通点がある?
脚が4本で
目と鼻と口があって
毛が生えている
というのであれば
ほぼすべての哺乳類が
「イヌ」である。
よほど
さっきの
柴犬とキツネの方が近い。
にもかかわらず、
我々オトナは
「イヌ」と「キツネ」を
別モノと見てしまうし、
「セントバーナード」と
「ティーカッププードル」を
同じものと見てしまう。
残念なことに。
なぜそういうことに
なってしまうのかといえば、
これが認識論とか
記号論をひもとくまでもなく、
「ことば」による認識作用
によるものであることは
当然のことである。
すなわち、
我々ニンゲンは言葉を道具としているがゆえ、
現象の把握そのものを
言葉に依存するわけで
・・・難しくなっちゃうとよくないな、
まあ、カンタンに言えばだ、
子どもから
オトナになっていくにつれて
「セントバーナード」は「イヌ」
「ティーカッププードル」も「イヌ」
と習ってしまうから、
そういう風に見えるように
なってしまうのである。
「ことば」ってスゴイんだよ。
逆のことは
外国語との比較をするとわかりやすい。
これまた、国語の授業中に
笑い話的に中学生に話すことがあるが、
昔ね、ある和風ファミレスの入口に
「おせち料理ご予約開始」
のポスターが貼ってあったのね、
サンプル写真と
お品書きが添えてあってね、
お品書きには
「ロブスター」って書いてあるわけだ、
でも、写真をみると
重箱に入っているのは
「イセエビ」なのね。
僕は、ロブスターがよくとれる
アメリカのメーン州ってところで暮らし、
そこから帰ってきて間もない頃だったので
「アッ!コノセンデン、マチガッテル!!」
なんて、知ったかぶりに思ったもんで。
(実際、伊勢海老って
書いた方が高級感あると思うけど)
一応書いておくと、
「ロブスター」はザリガニなので、ハサミがある。
「イセエビ」はエビだから、ハサミはない。
もう、見た目からして
全然違うわけなんだけど、
ところがね。
英語だと、
どっちも
「ロブスター」なわけですよ。
そのかわり、
ちっちゃいエビは「シュリンプ」。
僕ら日本人は、海のイキモノにうるさいから、
だいたいにおいて、
エビの種類をこんだけ事細かく
認識してる民族もほかにいるのかね、
「イセエビ」と「ロブスター」は
見分けがつくし、
もちろん、カニとエビはまるでちがう、
いったい、
同じ魚なのに
「中トロ」だの「大トロ」だの「マグロ」だのと
いちいち細かく分けてる民族は
ホント、珍しいと思うよ、
そこにいくと
ヤツラときたら、
こんな感じのこんなサイズのヤツは
ぜんぶ「ロブスター」で
大きさがこんくらいだと「シュリンプ」だ。
これは、「ことば」の違いだけで
済むことではなくて、
「ことば」がそうであるということは
「認識」そのものがそうであって、
つまり「世界」がそうであるということである。
・・・結局、難しくなってきたので
ハナシを戻すとね、
だから、
「キツネ」も「イヌ」と同じとみた子の方が
よほど、
「ことば」に縛られず、
正しい感性でモノをみていると言える。
「珍解答」でもなんでもない。
「カピバラ」を「ハムスター」と
答えた子なんかは
かなり優れた観察力じゃないですか、
写真じゃ大きさはわからないんだから。
そのかわり、
ちゃんと
「カピバラ」が
ネズミの仲間であることを
観察できているじゃないですか。
ライオンのオス・メスだってそうだ。
たてがみのある・なしは
相当大きな相違点だぞ。
ということで、
僕は今日、
はからずも
ヒトが持っている
本来の感性・観察力、
もしかしたら
「悟性」と呼ぶにふさわしいものを
目の当たりにしたような気がします。
と同時に、
そういう「悟性」を
「ことば」で定義づけることによって
どんどんと
つまらない「理性」に変化させていくことを
手伝ってしまったのかもしれない、
とか思ったりもして・・・。
あ、でも
「社会」で生きてくためには
「理性」が必要なんだって。
kama
↓ブログ村ランキングに参加しています![]()
にほんブログ村 塾教育
応援クリック、よろしくお願い致します^^


「板」にもありますように、
今月末、
3月27日から
全8日間の日程で
「春期講習会」を開講いたします。
(第1期:3/27~30
第2期:4/ 2~ 5)
対象は新・小学5年生から新・高校2年生まで。
(新高3生は、入間市教室では
今回は対象外となっています)
学習内容は
過年度の総復習と、
一部学年では、1学期の先取りを行います。
特に、新中学3年生については、
10月くらいに
中学校学習範囲を終えるというカリキュラム上、
春期講習や夏期講習でも
学習範囲が先に進んでいきますので、
できるだけ欠席がないようご注意ください。
しかして今回は、
4月に中学2年生になる皆さんに
大きな声で、うったえたい。
新2年生のみなさん、
どうか
国語の
授業を
受けて
ください!
・・・大きすぎ?
でも、中学2年生のみなさんには、
ホントに、本気で、マジで、
だますつもりはないから、
どうか、言うことを聞いてほしい。
愛夢舎で
国語の授業を
受けて
ください!!
はっきり言います。
3年生になってからでは
少々手遅れになります。
理由を述べます。
まず、
愛夢舎の中学2年生、
講習会の国語は
オール国文法です。
これは、
「国語」といえば
「説明文」とか「小説文」とか
「漢字」とか「語句」とか
そういうバラエティに富んだ内容が
一般的であるなかで
かなり画期的な試みだと思っています。
実際、各業者さんが作っている
講習会用テキストも
説明文や小説文の読解のページが
そのほとんどを占めているので、
ウチの講習会のコンセプトに
みあった教材はほとんどなくて、
何年か前までは、
僕がオリジナルで作ったテキストを使ってた。
全8日間の春期講習会では
1年生学習範囲の国文法として、
「日本語の単位」
「文の成分」
「文節どうしの関係」
「品詞の種類」までを徹底的に習得します。
また、全16日間という
そこそこ長い日程の夏期講習会も
オール国文法、
全日程かけて、
「用言の活用」
「自立語の品詞の識別」
をカンペキにしていきます。
次回の冬期講習会では
文法シリーズの最後として
「付属語の識別パターン」の
徹底定着を行う予定です。
それほどまでして
文法にこだわる理由は
もちろん、
学校のテストでの高得点を狙う
という意味も
ないことはないですが、
まず、その「学校」で
ちゃんと教えてくれることが
ほとんどない
という、ゆゆしき事態に対抗するため。
僕も入間市でこの仕事を
15年ほどやってますけど、
その間、
「ああ、この先生は
しっかりと文法を指導してくださる」
と感じ入った中学校の先生は
たったおひとりだけです。
(現○○中学のA先生)
ほとんどの先生が、
2~3時間の授業でお茶をにごし、
ワークやプリントの問題を
生徒たち自身にやらせて覚えさせて、
テストで何点分かを出しておしまい。
ひどいのになると、
まるで授業も行わず、
自分でワークを読んでおいて、と
それだけで「やったことにした」
という先生もいた。
ウチが講習会全日程をかけて
文法指導するのには、
しっかりと理解するためには
それだけの時間が必要だからです。
にもかかわらず、
学校でやっていただけない理由を考えるに、
もしかしたら、
高校入試での配点がそこまで高くない
ということがあるのかもしれない。
県立入試でいえば、
国語のテストにおける文法系の配点は
せいぜい6点とか9点程度です。
でも、もしそういう理由で
文法をご指導なさらないのだとすれば
これは国語教師として
あまりに無責任であるか
あまりに見識が狭いかであると言わざるをえない。
文法を正しく理解し、
特に、細かな助詞の相違とか
主語と述語の正しいよみとり、
修飾語の性質などを
感覚的にできることは
そのまんまそれを
読解力
と言うのであるから。
僕らが文法を重視するのは、
文法問題を正解するという
狭く、ちっぽけな目的ゆえではありません。
文法的な素地がないところに
読解力は育たないと
確信しているからです。
さらに、中学の頃に
国文法をしっかりやっておかないと、
高校生になって
古典文法を学ぶときには
当然、現代語の口語文法の知識を
ベースとするわけだから、
もう、出だしから
「ちんぷんかんぷん」になる。
高校生で口語文法を一からやらないのは
中学生がかけ算の九九からやらないのと一緒で、
古典文法では
「現代語では活用の種類が5種類でしたが、
文語文法では9種類、
現代語の五段活用に相当するのが四段活用、
上一段と下一段は
それぞれ上二段と下二段に相当し、
変格活用には新たにラ変とナ変が加わります」
とか言われる、
口語文法がしっかりしてないと
則、アウトだ。
中学で文法をやっておかないことは
その先、高校生になってからの勉強とか
つまりは進路にすら影響するわけで
(古典がイヤで理系に
逃げようとしたヒトをわんさか知っています。
でも今度は数Ⅲ・Cから逃げようとして
行き場を失うっていう・・・)
そういう意味でも無責任だ。
さらに、
現代語の文法は
実は、中学2年生で
教わりきってしまう。
3年生になって新たに教わることはない。
だから、ホントに
2年生の間が勝負なんです。
愛夢舎で
国語を勉強してほしい理由は
文法以外にもある。
古典です。
2年生の教科書では、
各学期ごとに
古典が学習範囲となっている。
1学期、さっそく
「枕草子」がテスト範囲になるので、
実は入間市教室では
3月からのレギュラー授業では
枕草子を題材に授業を行っています。
2学期になると、
「平家物語」「徒然草」、
さらには
「漢詩」(李白とか杜甫とか)
まで加わり、
さらに正岡子規あたりの短歌も学習する。
僕は、
文法と古典ばかりは
中学生が自分のチカラだけで勉強して
理解・習得するのは
不可能だ
と思ってる。
そして、これまた
2年生の間に
係り結びの法則であるとか
代表的な表現技法、
漢文のルールなどを勉強しきってしまい、
3年生で新たに習うことはないわけで、
・・・もういいですか?
2年生の国語は
これらの観点からすると
ものすごーく重要で
タイヘンな範囲ばかりなのです。
そこで、
もう一度、
声を大にして言います。
4月に
中学2年生になるみなさん、
どうか
愛夢舎で
国語の授業を
受けてください!!
1年生から継続された
内部生のみなさんにも
同じようにお願いしております。
今ならまだ間に合います。
もちろんのことながら、
2年生というのは
英語も数学も
と~~~っても大事な範囲が連発します。
英語における
不定詞、比較級、受動態は
入試頻出・・・というか
英文のレベルを上げる要素であって
これがわかってないと
確実に長文読解ができなくなる
数学前半のシメは
入試で100%出題される1次関数で
後半はずーっと、
キラワレモノ範囲の図形だ。
中学2年生は、
部活動でも中心選手になりますし
とかく忙しい、
忙しい上に、
今すぐ目の前に入試があるわけでもなく
だから、なかなか焦らない、
いわゆる
「中2病」に陥るヤツも少なくない、
3年生になってからがんばろう、
と思ってるヒトも多いかも。
でも、
残念な真実をお知らせします。
3年生になってからでは
手遅れになっていることも
けっこうあります。
ウチは、3年生冬まで
新規入塾をお受けしますけど、
ぶっちゃけ、あるタイミングを過ぎると
「ここはもう、
とりあえず「受かる」ことを
優先しましょう」と
完全に理解することを
断念することも出てきてしまいます。
今なら間に合います。
ひとまず、
春期講習会で
愛夢舎の「国語力」を
お試しになりたいという方、
各教室までご連絡くださいませ。
武蔵藤沢教室
04-2960-5336
入間市豊岡教室
04-2901-8220
(↑かまたの居場所)
来週中のレギュラー授業を
体験いただいた後、
よければ春期講習会の
お申込みをいただくことができます。
講習会前
3月のレギュラー授業は
22日(水)が最終日となりますので、
お早目にどぞー
kama
↓ブログ村ランキングに参加しています![]()
にほんブログ村 塾教育
応援クリック、よろしくお願い致します^^