中学生だけでなく、
高校生もテスト勉強中です。
こちら、
ウチの高等部の「例の時間」。
教室内に
なぜかのパソコン。
画面には
生徒たちの勉強時間の記録。
今年、
「入間市教室 RIZAP式」は
2年目に入りました。
計算関数搭載の
オリジナルの集計プログラムは
去年よりも進化し、
かなりラクチンに
彼らの勉強時間管理ができるようになりました。
4月から「RIZAP式」に参加しはじめた
とある高校1年生は、
1週の基準学習時間である
17.5時間を達成し、
現在、2時間ほどのアドバンテージが出ている。
基準時間を達成した暁に待っているのは
高校3年間で4000時間
という
最難関大学合格ライン。
一方で、
(こっちがフツーなんだけど)
基準時間を消化しきれず
すでに翌週の要時間が50時間とか
ムリな数字にたどりついてしまい
「うわぁ、どうしよう!」と悲鳴をあげる1年生。
(フツーはこうなります。
その数字をみて、土日の過ごし方、
夏休みとか冬休みの過ごし方が変わります)
2年目にして
すこしずつ「成果」をともなって
「RIZAP式」は進化してきました。
「RIZAP式」については
去年、始動時に書きました
こちらの記事からどうぞ
↓
kama
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