大切な君へ いいね つけたけれど、声かける勇気出ず。 多分ここに来ることはないだろうけれど 一応、書いておくね。 『僕は君を嫌いになることはないし、ずっと覚えているよ。 大切な友達で、それは一生変わらない。 仮に君がそれを迷惑に思っても』 届けばいいけれど。 なんか寂しいなって 何年も思っていたから。 僕の時間も結構長く止まっていて。 過去がチクチク、懐かしくて痛い。 君の全てを理解しているわけではないが、君という一人の存在は、僕にちゃんと存在しているよ。 居てくれてありがとう。 君と話したいや。