
店内のテレビでウィンブルドンが流れていて、彼は夢中になって周囲の人たちといっしょに熱い応援をスタート

私は明けで寝ていなくて眠すぎたのと、そこまで熱くなれなくてだんまり。
仕事のことで、会う前から電話で聞いてもらってたことがあって、そのことについて少しも触れてくれなーい。
テンションダウン
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彼が私の顔を覗きこんで、
「ムスっとして黙ってる時は、なにを考えてるか聞いてって言ってたよね。どうしたの?」
私「……。眠いよ。」
彼「それだけじゃないでしょ。」
喫茶店を出て、歩きながら、
また面倒なことしちゃったなーと反省しつつ、
仕事のこと少しも聞いてくれないからガッカリしたことを伝えたら、
ごめんと手を繋いできてくれた。
私の仕事ネタ、彼にとってはなんとも感じないことだったんだろーな
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相変わらず、スポーツ観戦大好きなんだな
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最近、今後のことを話したときに約束したこと、お互いに実行できた。
彼が聞いてくれたおかげ。
こんなことがあったから、チェックインして私が仮眠する時に、ずーっと頭を撫で続けてくれてたのかも。
今更気づく
