大事な話をした | ★ai's blog★
彼が予約してくれた汐留イタリアンのお店にて。


大事な話をした!


彼の主張。
私が今の病院を選んだ時に相談がなかったことに不満をもっていたこと。

そのため私が就職したら相談もされなかった自分は必要ないだろうから当然別れると考えていたこと。

去年別れ話を切り出した大きなきっかけはこれ。

自分で決めたのだから、今の病院で最低3年はがんばりなさい。

今移動したら意味がない。

リーダーをとれるくらいにならないと。

周りからなぜいっしょに暮らさないのかと聞かれたけど、遠くにいってしまったし、自分で決めていったのだからやれるだけやってほしいので、今はそういう時期ではないと考えている。



私の主張。
学生のころは実習と国家試験がある中で病院定めに必死で、
会う頻度が少ない中、今より信頼関係がないから相談しようとは思いもしなかった。
まず私の性格として自分でまず解決してから本当にできないことを相談するから、忙しそうなあなたに相談しようとは少しも考えなかった。

私は三次救急がやりたくて今のところを選んだ。
2年目で心外opeや重傷な外傷も受けもたせてもらえて、3年目で救外に行かせてもらえるから、3、4年は今のとこで確実に勉強したい。

今いるとこは病院の中心だし、5年以上じゃないとリーダーさせてもらえないから、リーダーやるまでとは約束できない。それに今の土地には長くいたくない。


いっしょにいよう、と泥酔しながら手を握ってくれた彼。
酔ってる私は嬉しくて素直にいっしょにいたい!と手を握り返した。

でも、そーゆーのじゃなくて、いっしょに暮らすとか、結婚とか、具体的な話がしたい[みんな:01]


酔ってないときに、またきちんと話をしたいな汗