東電社長の交代で挨拶?に訪れた社長と常務に県知事は「社長、役員は100日間…福島県にいらっしゃい」って言い放った

怒りを代弁してくれたみたいでスッとした



震災から100日…これまでの100日を役員すべてにも体験して欲しい

家族もろとも引き連れてきて、実際に生活してみてくれたらもっといい



思い出したように頭を下げにくるけど、
大した情報も成果も置いていかず、数時間の「来ました!」ってだけのパフォーマンスみたいな来県、、、

そんなんで何が分かる??

何ができる??

できることの把握すらできないんじゃないの??

…バカみたい

県内すべて、一軒一軒まわって現実を見るくらいの時間使ってみたら!?



今までの100日は、
この先の100日をどう変えてくん?
またその先の100日…そんなこと言ってる間に「1年過ぎちゃった!」…ってことにならん?

…あり得ないことじゃないな

私の住む地区も、避難することにはならないって保証は何処にもないしな…

震災から、奥歯噛み締めて踏ん張ってきたけど
そんなことさえぶち壊しになることも覚悟だけは…しなきゃならんのかな?

そんなのイヤだ

マジ悔しいわ‥‥‥‥。