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(現時刻 27日 19:24)

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避難所で、避難生活をしている方々が「ボランティア」をしている。

帰る家があっても帰れない…長引く避難生活を強いられている中
…「自分に何ができるか?」と、考えている方々は少なくない



送られてきた救援物資の中から…「珈琲」を生かして喫茶スペースを作った方がいる

ドリップする珈琲の香りが、たくさんの方々を癒してる



…頭が下がる思い

生かされた状況の中、

決して…楽観視できない先の見えない不安の中で、

「今、自分に何ができる?」

と、精一杯 毎日を過ごしてる



段ボールやシートで各々の空間を仕切っただけの避難所で
不便や不満、体調を崩す人もいること

そんな中で 精一杯 皆が生きてること

そんな現実を…わずかな時間だけ視察に訪れて
頭を下げる政治家が とても滑稽に見える。



「首都機能移転」の候補地でもあった福島県

幹線道路や空港の整備、
新たな道路建設もあった。

…来ればいい

雁首揃えて来て、福島県に原発事故の対策本部を置けばいい

毎日、状況は変わってくんよ!!
遠くにいて何ができるん!?
何ができてるん!?

もっと近くで、県民に寄り添い…1日も早く、避難生活してる方々を家に帰して!!

私たち県民すべてに 安心して生活できるよう
頭を下げる前に…頭と体 精一杯使ってよ



もう1ヶ月半…亡くなった方々の四十九日を迎えるよ!?

浮かばれない魂を…魂さえ…あんたらは 見捨てるの!?