破格値にはご注意!? | PRアドバイザー&映像クリエイター あいぷろ

破格値にはご注意!?

PRアドバイザー あいぷろですビックリマーク

みなさん、ご自身の仕事で値段をつけるのに苦労されるかと思いますが、

安いというのも良いのですが、安すぎる、いわゆる破格値には逆に注意が必要だと思いますビックリマーク

最近、ニュースにもなっていたユッケ食中毒の事件もそうですが、

大手企業が経営努力で安くしているのは、おそらく大量生産しているから可能でありまして、
そうでない個人レベルの事業で安すぎるのは、何らかあるのではないかな。。。

と思います。

安いと安すぎるは違いますからね。。。あせる

安いからお客さんが来る

というワケではないですからねビックリマーク

この考えを外した方が良いと思います。

私の知り合いで上手く回っている方は、決してコスト的に安いということはないので。パー

普通、事業をするにあたり、それなりのコストがかかるのは当たり前なので。パー

私がコストダウンができているのは、昔からの付き合いなどで、
他の企業よりはコストダウンが可能な仕組みを作ったので、できるのですビックリマークグッド!


話しは変わりますが、食中毒事件など食品の事件で、企業が立ち直りをはかるのには
相当な努力が必要になるのではないかと思います。

記憶にあるかと思いますが、雪印の事件

ちょうどこのとき、ニュースの担当をしていて雪印の事件を担当していました。

あの時の世間の衝撃と言ったらなかったですね。。。あせる

雪印食品としての企業は廃業しましたが、今は別の方法で復活していますが、
それでも5年くらいかかっているんですからね~。

一度落とした信用を取り戻すのには、時間がかかるということですビックリマーク

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