やっぱテレビやってて良かった
映像制作の仕事をしていて、とても感じるのが「やっぱテレビ番組の制作に関わっていて良かった」
ということです。
映像の種類っていくつもあるんですが、テレビ番組の制作現場でいろいろ培ったものが、今、大変役に立っております。
企画もそうですが、構成、台本、撮影、編集などなど。
テレビって、老若男女幅広い年齢層に見せるもので、どう見せたら、伝わるか
何が面白いか
というのを常に念頭に置きながら仕事をしているんですが、その思考も合っていると思うし。
クライアントさんの信用も、テレビは大きいのです。
テレビをやっていたというだけで、仕事が舞い込んできたり、信用されたりするのです。
それだけ威力がある媒体だな~とつくづく感じております。
現場は、恐ろしくハードではありますが、今となっては良い思い出で役に立つことが多いから結果オーライということで

今も、企画出しは相変わらずしているんですけどね~。
やっぱテレビ作るの面白いから。ここに尽きるでしょう。

ということです。
映像の種類っていくつもあるんですが、テレビ番組の制作現場でいろいろ培ったものが、今、大変役に立っております。
企画もそうですが、構成、台本、撮影、編集などなど。
テレビって、老若男女幅広い年齢層に見せるもので、どう見せたら、伝わるか

何が面白いか

というのを常に念頭に置きながら仕事をしているんですが、その思考も合っていると思うし。
クライアントさんの信用も、テレビは大きいのです。
テレビをやっていたというだけで、仕事が舞い込んできたり、信用されたりするのです。
それだけ威力がある媒体だな~とつくづく感じております。
現場は、恐ろしくハードではありますが、今となっては良い思い出で役に立つことが多いから結果オーライということで


今も、企画出しは相変わらずしているんですけどね~。
やっぱテレビ作るの面白いから。ここに尽きるでしょう。
