自分の原動力 | PRアドバイザー&映像クリエイター あいぷろ

自分の原動力

夜中は、いろいろ考える傾向にあります。。。目


私は、日々、危機感を感じて生きております。仕事もそうですが、現状がずっと続くとも思えないですし、いつ崩れるかわからないという気持ちを多少ないし持って生活しております。あせる


逆にそれが原動力になることが多いかと思います。

というのも、自分の代わりになる人が世の中に1人でもいれば、私は必要なくなるのでありまして、そうでないように自分しかできない、自分だけの特徴を生み出すことに力を入れております。これは、昔からで、人と同じことをするのが好きでなく、他の人ができないことを自分ができることに非常に優越感を感じ、生き甲斐を感じるのです。得意げ


それは、決して地位や名誉ではありません。肩書きや大企業に勤めている、なんて、ことには正直興味はわかないのです。それだけで満足することはないのです。

入ることや、その地位につくのは並大抵の努力ではなし得ないことは理解しております。


ただ、そこに自分がやりたいかどうかがないとひかれないのです。


また、できないと思うことや思われていることをあえてチャレンジし、見返すことにも生き甲斐を感じる傾向にありますビックリマークグッド!


だから、今の仕事をしているのかもしれません。


映像って世界に1つしかなくて、大小関係なく、それを作ることができ形に残すことができるのです。

ステキな仕事だと思っております。

現に楽しいですし。音譜


せっかく依頼頂いたからには、どんな案件でも、依頼頂いた方が満足がいくような、また私に頼んで良かったと思える作品を作っていきたいと思っております。

そこに私は自己満足を持ってくる人がいるのが不思議でなりません。

制作者に多いのですが、「自分に取って満足のいく作品」を作る人。。。これは、そもそも趣旨に反しているかと思います。要は、発注者、見る方に取ってどれだけ満足のいく、見て良かったという気持ちを与えることが大事だと思っております。


そこに今までの経験を活かし、より良い提案するのが、私の仕事でもあります。


取締役さんのことを褒めるわけではないのですが、あの方は、そういう部分は長けている人だと思います。

ちょっとした気遣いがすばらしいのであります。

だから、私は安心して御願いができる数少ない人の1人です。


最後は、何だか取締役さんの話題になってしまいました。。。

沖縄芸人ライブで、芸人の浦添ウィンドウさんに「大将」と呼ばれている取締役さん。。。


この日本で大将と呼ばれているのは、欽ちゃんとうちの取締役さんだけです。


どんだけ~。