カリンバを弾くにあたり、ハンドベルの楽譜が思いのほか使えました。
割とクリスマスの曲が多いので、よく知っているけど実は讃美歌というものも多いです。

確かに賛美歌とカリンバの音は合う気がします。

私は普段ゴスペルを歌っていますが、ゴスペルはアレンジのせいか、曲全体では現代のポップスと何ら変わらない印象ですが、合唱曲として見ると、なかなかメロディーラインの美しいものが多いのです。ゴスペルはそもそも立ち位置は讃美歌なので当たり前と言えば当たり前なのかもですね。

ゴスペルは楽譜がほぼ存在しないようなものですが、讃美歌なら、楽譜もあります。しかも教会の礼拝で歌うものだと、ハモリの楽譜だったりします。

ああ、娘の懇談会の時の資料を残しておけばよかった。まずは礼拝から始まり、讃美歌を歌うのです。楽譜、、、学年懇談会のレジメにしっかり印刷されてましたよ。それを捨ててしまったなんてガーンなんてもったいないことをしてしまったのかしら。泣きたい。

讃美歌で短めの曲にトライしてみたいので、楽譜探してみます。