パンツのゴムを直訳というの、日本人的に発想するやつで言うと、ゴム製のぴちぴちのボンデージのになっちゃっうって、本当言葉は文化に根付くものと思いました。
私は主にユニクロのパンツとかその類似品を履いているため、ゴムを変えて履くタイプのパンツってなんだか珍しい気が。
最近お気に入りは、中国製のシルクのパンツ。Amazonで購入。
どちらのタイプもゴムは変えられません。
あら?今の日本で売ってるレディースパンツってゴム変えられないの多くないですか?
ユニクロの前に履いてたやつも変えられなかった気が。緩くなったら捨てていたような?
カナダではパンツのゴムは交換可?
そんなこんなもお国柄?
(パンツの模様ではない)
やっぱり異文化は楽しい。
