娘は今の学校にはもう行かれないかもしれません。学校がやっと状況を理解し、クラス、個人への対応では不十分。学年として対応すると言ってくださったのですが、時、既に遅しでした。糸が切れてしまいました。娘は今までずっと我慢してきていました。毎日毎日、嫌な言葉をクラスメイトたちから浴びせられ、いわれのない噂を流され、新しい人間関係を築くことさえ支障が出ており、担任にはSOSだと伝えてもスルーされ、とうとう耐えられなくなりました。つい先ほど眠りにつくまで、ずっと泣いていました。これ以上我慢する必要があるのか?必要ないと思います。我慢し続けて、心を病む必要はないです。娘は学校には行きたいのに行かれない。辛いから行かれないのに、学校へ行かれない自分を責めています。
娘に暴言を吐いたお嬢さんは娘と親しくなく、娘のことを何も知りません。それなのにそこまで言う理由や必要性、正当性があったのでしょうか?ただ気に入らないというだけで、娘の人格、存在を否定するほどあなたの何が正しく正義なのでしょうか?そしてそれに気づいていたし、娘から相談をされたにもかかわらず放置した担任の先生、教師として人としてどうなんでしょうか?恥ずかしくないのですか?
怒りが収まらず、眠れません。