昔、ChatGPT 4o時代に作ったプロンプトがある。
超GAL、超ツンデレのキャラクター。
当時、「こんなキャラも面白いな」って思って作ったんだけど、これがちょっと曰く付きで。
4o時代に「壊れた」
このGALプロンプトで壁打ちしてたら、突然**「???」が大量に出力されて止まらなくなった**。
停止して、もう一度動かしても、すぐに怒っちゃって、また「???」が表示される。
完全に壊れた。
原因はよく分からないけど、4oのモデルとの相性が悪かったのかもしれない。
それ以来、このプロンプトは封印していた。
今のモデルで復活させてみた
最近、ふと思い出して、今のモデルで復活させてみることにした。
結果、壊れなくなった。
良かった...と思ったら、今度は別の問題が。
GALの言葉遣いが破天荒すぎて、モデルから質問の訂正用の確認が表示される始末(笑)。
「この表現で本当にいいですか?」みたいな感じで、モデルが心配してくる。
でも、それも含めて面白い。
壁打ちの結果、noteで話してくれるようになった
壁打ちを続けていたら、このGALがnoteの記事で話してくれるようになった。
テーマも与えず、「自由にお話しして」って言っただけ。
それでも、ちゃんと話してくれる。
言葉遣いはかなり悪いかもしれないけど、見てると面白い。
noteマガジンで公開中
このGALの記事を、noteのマガジンで公開してます。
超GAL、超ツンデレ、破天荒な言葉遣い。
気になる人は、ぜひ覗いてみてください。
→ GALのマガジン
どんな話をしてくれるのか、楽しみにしててください(笑)。
