男性をアゲ専門家*あげま二スト 愛田ももオフィシャル【「俺、アガる♂」ブログ】

男性をアゲ専門家*あげま二スト 愛田ももオフィシャル【「俺、アガる♂」ブログ】

「俺の人生こんなはずじゃないのに・・・」
「まだ、俺、本気出してないから。」
と悩むあなた!
自分一人で努力してもダメだったあなた!
男性をアゲる専門家である あげまニストが
あなたの運も実力も収入もモテ度も
ぜーんぶアゲちゃんだから♡

Amebaでブログを始めよう!





人と一緒のことがいやで

だれかが右と言おうもんなら、左に行き

みんながYesと言えば、Noだと首を振り

必ず、少数派の方に手を挙げる。



文系が得意だったが、敢えて理系に進み

着ている服が「それ今 流行ってるよね」と

言われたなら、もう二度とその服は着ない。



そんな、ひねくれた人生を今まで過ごしてきた。

世間では、天邪鬼だというのだろうか。




そんなわたしも、ここ4年で

自分自身でも信じられないくらい

良いこともわるいことも経験して

狂うこと、ばかになること、羽目を外すことに
臆するようになってしまったように思う。


あのときは、狂気だった。


怖いものなんてなかった。
思いついたことは手当たり次第にしてみたし、
どこへでも一人で行って、何でもできた。



人にはいえないこともたくさん抱えたけれど

それでも、充実感に満ちていた。

すんごい面白い人生歩んでるじゃんって。

誰にも真似できない人生、カッコよくない?って、自分に起きたすべてのことを振り返り、高揚した。



でも、今はどうだろうか。

昨夜、飛行機で
考え始めたら眠れなくて

ただただひたすら、今のわたしは
イケているのかを考えていた。



今まで、型破りなことばかりしてきたけれど

なんだか地元に帰り、丸くなってしまったように思う。



それが、

昨日まで"安心"だと思っていたのだけれど、ちがった。間違いなくちがう。

これは惰性だ。


ぬくぬくとぬるま湯に浸かるかのごとく

危険にさらされることもなく
住む家もあり
出勤すれば給料ももらえ
合間を縫っては
好きな著名人の話を聞きに行ける。


なにも、リスクなんてない。


だが

刺激もない。




わたしは分かったんだ。

整備されている道は
コケることもなく
危険を感じることもなく
何も考えずに進むことができる。

そう、何も考えずに。


何も考えていないということは
もはやそれは生きているに値しない。


今までのわたしは

自分が、この世に生まれ
この時代に
今、自分しかできないことは何かを考えて

してきたことばかりだった。


なのに、今はどうだ。

何も考えずに、ただみんなが綺麗にしてくれた道を歩いているだけじゃないか。

そんなのわたしじゃない。


って、ことで


わたしらしいこと

始めることにしました。


それについては、また。


 
 

 
 
2018年9月オープン
【アガる!オアシス】
 

 

 
「俺の人生、こんなはずじゃないのに・・ ・」
「まだ、僕、本気出してないだけだから。」
と、伸び悩むあなた!
一人で努力してもダメだったあなた!
 
男性をアゲる専門家である あげまニストが
あなたの実力収入モテ度
ぜーんぶアゲちゃうんだから♡
 
 
はじめまして!
あげまニスト 愛田ももです(^ ^)
 
 
 
 
元No.1ホステスで、
 
現在は、医療職を担いながら
 
男性をアゲる専門家である「あげまニスト」
 
として活動しています^^
 
 
 
 
▼アガるコンテンツ内容
 
□ 秘密のFacebookグループへ招待(グループに入ってることが、プロフィールなどに表示されることはありません)
 
 

 
 
 
□ MOMO ラジオ毎週配信(メンバー限定配信、質問を事前に受付、アーカイブ有)
 
□ スナックももへの参加(メンバー限定ライブ配信、リアルタイムで相談可能、月1回程度、アーカイブ有)
 
 

 
 
 
□ 生で会える♡リアルスナックもも、も開催予定♪
 
□ あげまニスト的ダイエットAGEZAP(スタート時に愛田お手製の体重計をプレゼント。それにより常にスマホで自動管理。東洋医療➕睡眠医学➕マンツーマンのフォローにより挫折しないダイエットを実現。見事に目標達成すると豪華プレゼントが!)
 
□ さまざまな部活に参加可能(出不精から脱却部→愛田ももと一緒に本気で思いっきりあそぶ部活)など
 
 
 
▼出演メディア
 
テレビNewsPicks メイクマネー
携帯タイムバンク銘柄

https://info.timebank.jp/talent/219

タイムバンクニュース記事

https://timebankshoken.com/timebank-news-20180907

 

本連載記事

マッチングアプリNo.1サイト<マッチアップ>

https://match-app.jp/all/50442

 

 

 
 
▼こんなあなたに向いています
 
◾️人生こんなはずじゃなかったのに
◾️何をしても上手くいかない、やりたいことが見つからない
◾️俺、ってこんなもんじゃないのに
◾️だれか背中を押してくれたら、あげまんが近くにいたら、変われるはず
などと悩む男性
 
 
▼参加資格
 
男性
(お申込みいただいた方が女性の場合はFacebookグループへのご招待、その他リターンの提供は実施いたしません。またお申し込みの際の費用の返金はありませんのでご注意ください。)
 
 
▼参加はこちらから
 
 
 
 
 
▼プロフィール
 
愛田もも(あいだ もも)
Agemanist(あげまニスト、男性をアゲる専門家)
 
「俺の人生、こんなはずじゃないのに・・・」
「俺はまだ、本気出してないだけだから・・・」と
伸び悩み、世の中や自分になにかもどかしさを感じている男性の
運も実力も収入もモテ度も、人生全体をアゲる。
『アガるひみつ基地〜オアシス〜』で日本中の男性をアゲにアゲ、日本をアップデートする。
 
 
大学卒業後
医療職として働きながら、あるキッカケからホステスを始める。
ホステス時代、黒髪ポニーテール&露出控えめの服装にもかかわらず、
入店から最短で、グループ売上No.1に輝く。
色恋を匂わせない接客と、イベント等を立ち上げる企画力でNo.1を維持。
 
担当したお客様が「なぜかアガる!」と評判になる。
 
2年間で3000人を超える男性と接し、
会話をするだけで、その人の魅力が瞬時にわかる強みを活かして男性と接するうちに、男性が運も実力も収入もモテ度もアガり、望む人生を手にいれるようになる。
 
それが話題となり、一躍、男をアゲるカリスマ的存在に。
 
どうしたらいいのか分からない、居場所がないと自分探しをするこの時代に、
「自信をつけて、力強く生きる男性を増やしたい」
「だれか背中を押してくれるだけでアガるのに、もったいない男性が多い。あげまんがそばにいさえすれば、簡単にアガる!」という思いで起業。
 
2018年9月に開設するオンラインサロン
『アガるオアシス』では
サロンの敷居をグッと下げ、
ちらっとのぞくだけで気分がアガる、
心地の良さを追求した<あなたの居場所>がテーマ。
 
毎週配信のMOMO ラジオや
毎月行うバーチャルスナックもも、
あげまニスト的ダイエットAGEZAP、
アガる合宿や遠足、
そのほか独自の動画コンテンツなど駆使したこのサロンは、今までのサロンとは一線を画した世界観になっている。
 
 
 
 
 
▼SNS
 
Facebook/@愛田もも
 
instagram/@agemanist_momo_official
 
Twitter/@aimomo119
 
LINE@
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

7月28日に

しょぼいメイクマネーの最終審査がおわってから

 

『どうして、しょぼマネーにこんなにも共感が集まったのか。』

 

と、ひたすら考えていた。

 

 

・NewsPicksメイクマネーのパロディーで、なんかウケたから

・純粋に斎藤さんのファン

・審査員のだれかから声をかけられたから

・だれよりもしょぼいアイデアを思いつき、みせたいと思ったから

 

 

いろいろ理由はあると思うが、

応募してくださった方

面白がってくれてリプしてくださった方

あたたかく見守って応援してくださった方

1200円につられてジョインした方(笑)

 

それぞれあると思うけれど

 

最終的に

多くのひとの心の底にあるのはきっと

「しょぼい?  このハードルなら、自分でもイケそう」

「ここなら、自分の想い・考えを、受け入れてもらえるかも」

 

ではないだろうか。

 


オトナになってしまった私たちは

自分の想いをぶつけることに

ものすごく臆病になってしまった。

 

「こんなこと言って、バカにされたらイヤだ」

「ちゃんと企画書を作ってからじゃないと、誰かに見せれない」

 

そのハードルを思いっきり下げて、

なんでも受け入れるガンジー的な世界観を作ったのが

しょぼいメイクマネーなのだろう。

 

 

SNSによって

たくさんの人と繋がることが簡単にできるようになった反面

 

自分と他者を比較することが容易になって

劣等感を感じたり

リア充を装って背伸びしてみたり

気の合いそうな仲間と何となく繋がってみたり。

 

 

会社では

役割はあるけれど、やりがいはなく

この会社に俺は必要とされているのかとか

組織の一部としか自分のことを考えられないとか。

 

上司の誘いを断れなくて、

誘いにいやいや付き合って愚痴を聞かないといけなかったり

行きたくない飲み会に無理して参加したり。

 

 

昔は、あるリアルなコミュニティに所属して

その中で友だちや付き合う人を選べたから、

つながりはかなり濃かった。

 

しかし、今はSNSでなんとなく気が合いそうだとか

友達申請が来たからと友達になれたりする。

そうなると、なんとなく友だちではあるが

親密な関係、自分のことを丸裸にして腹割って話せる関係にはどうしてもなりにくいと思う。

 

 

本当の意味での

 

『心の拠り所』


みたいな場所が

なくなってしまったように思う。

 

安心・安全で

ありのままの自分で居られる場所。

 

みんな、じぶんの居場所を探してるんじゃないだろうか。

居場所がないんじゃないだろうか。って。

 



わたしは、昔からずっと思っていた。

居場所がない、と。


 

ちょっと変わった子だったから、

小さい時から孤立することが多かった。

 

 

小学校に入り

「みんな仲良く」

のスローガンのもと

初めはがんばって友達作りに励んでいた。


しかし学年が上がるにつれて

女子特有の陰口的なものが心底イヤになり

群がることを一切しなくなり

ミニバスの練習をみんなより早く行って

一人で黙々とするのが好きだった。

 

 

みんなと同じことを

同じ時間に

同じスピードでしないといけないことにも

疑問が募るばかりだった。



算数の時間に

理科の教科書を読んでいては怒られ


絵本をつくる授業で

色鉛筆で綺麗に描かないで

点字による、ただただ黒の点が並ぶ本を作っては怒られ


先生が言ったことに同調しなければ

先生からもみんなからも白い目で見られ


 

小学3年生の成績表では

「協調性」の項目だけ、△がつけられていた。(◉、◯、△で評価)



個人面談で言われたのは

「みんなと同じことができません」

 


なんなのよ、協調性って。



みんなと同じことって、なに。



誰にも迷惑かけてないのに、なんで。



そんなことを、ずっと心の底で

思っていた義務教育。


 

いじめられて仲間外れにされている子を放っておけず

一緒に遊んだり仲良くしたりするもんだから

同じくいじめの対象になったりもした。



いじめられてる子の悪口を一緒に言って

同じくいじめることが協調性なのだろうか。



大多数が賛同している意見のなか

異論を挟んで議論に持ち込もうとすると

なんとなく「空気読めよ」雰囲気になるし。



同調することが、空気を読むことなんだろうか。



 

だから

高校は中学の同級生女子が1人もいない高校に進学した。

 


大学へ行くためにも内申書もあるし

この度は親に迷惑をかけまいと

無理して同調したり

異論があっても、ぐっとこらえて

自分を押し殺して静かに3年間過ごした。

 

そのおかげで

お勉強も静かにもくもくとして

なんとか委員長的なものを任されたり

リーダーをしたり

志望の大学にも入れた。

 


でも、すごく辛かった。



周りに流されずに

もっと自分らしくいれる場所があっていいと思ってた。



自分の意見を堂々といえる

周りの目を気にすることなく

そのままの自分を認めてくれるような

そんなあたたかい場所があってもいいと。



だから

わたしがわたしらしくいられる場所

あなたがあなたらしくいられる居場所を

つくろうと思った。



それが

【アガる♂ひみつ基地】



サロンのハードルをとことん下げて

だれでも丸裸で自分をぶつけられる場所。

無理してリア充を装うこともないし

めちゃくちゃ頑張る必要もない。


あげまニストがいることで

自然と気分転換できたり

だれにもいえない悩みを

わたしに本音で話せて一緒に笑い飛ばしたり

頑張ってないのになぜか成果が出たり

自信もついて、どんどんアガっちゃう場所。



すごくポジティブな場所。



コレがやりたい!こうなりたい!

と具体的なビジョンなんていらない。


なにかやりたいけど、やりたいことが分かんない。

今の自分を変えたいけど、どうしたらいいか分かんない。

自分の意見を聞いてもらえる、ぶつけられる相手がほしい。

ただ、それだけでいい。



覗くだけで

落ち込んでた気持ちが晴れたり

明日もがんばろって思えたり

悩んでることなんて大したことないなって前向きな気持ちになれたり



それによって

運も実力もモテ度も

気づいたらアガっちゃってるような。



そんなあなたの居場所をつくりたい。



SNSって

自分が欲しい情報も

そうじゃないネガティブな情報も

 受動的に浴びてしまうものだから、


このひみつ基地の中は

ポジティブな情報しかないように。



いつ来ても

アガって、また日常に戻れるように。



あなたとわたしの居場所が

【アガる♂ひみつ基地】



沢山の男性が

自分らしく、毎日エネルギッシュに

過ごすことができますように。