男性をアゲ専門家*あげま二スト 愛田ももオフィシャル【「俺、アガる♂」ブログ】 -2ページ目

男性をアゲ専門家*あげま二スト 愛田ももオフィシャル【「俺、アガる♂」ブログ】

「俺の人生こんなはずじゃないのに・・・」
「まだ、俺、本気出してないから。」
と悩むあなた!
自分一人で努力してもダメだったあなた!
男性をアゲる専門家である あげまニストが
あなたの運も実力も収入もモテ度も
ぜーんぶアゲちゃんだから♡



最近、自分のしていることに

なんとなく違和感を感じてた。



あげまニストとして

関わった方の中には大きい仕事が決まったり

毎度のメッセージで毎日生きることが楽しくなった

と声をもらったり、

どんどんアガって人が増えていく一方で


「どんな髪型にしたらモテるようになりますか?」

「好きな人がいるんですけど、どんなデートがおすすめですか?」

と言った質問が、会員さまでないところから

来たりすることになんでだろう

と考えていた。



今までの『モテるカルテ』は

自信がなく自分の魅力に気づいていないだけで

人生楽しくないって勿体ない!

モテれば人生が一変することを体感して欲しい!


として、モテるには

愛情に敏感になること

自己肯定感を高めること

コミュニケーションスキルを上げること

をベースすることが重要だと説いてきた。



ただ、わたしは

男性との恋愛に関してはプロフェッショナルかもしれないけれど、

対女性の恋愛プロフェッショナルではなない。



ゆえに、

その人の強みを活かした髪型や服装からの雰囲気づくり、デートはおすすめできるが


一般的な

モテる髪型とかデートがどこがいいとか

全く分からない。


 

あげまニストが

恋愛に活かせるのは

男性にどうしたら楽しんでもらえるか

喜んでもらえるか

ワクワクしてもらえるか

というところであって、

対女性の攻略法は分析したことがないので

具体的なアドバイスができない。



で、「男性をモテさせたい」のではない

ことに気づいた。


ホステスのとき

なぜお客様が見違えるようにモテるように

なって言ったかと思い直すと、

モテさせたいと思って関わったわけではなくて

アガッた結果、モテるようになった

と、あくまで副産物だったことにやっと気づいたのである。



そして、もう一度自分に問いかけみた。

 

わたしがホステスとして、あげまニストとし

わたしがしたいこと、わたしが今までしてきたことってなんだっけと。

わたしって何者なんだっけと。

 

 

で、やっぱり

わたしがしてきたことって

モテさせたい!モテてほしい!と考えて

アドバイスとかしたわけではなく

お客様もモテないから何とかして〜

と相談してきたわけでもなく

 

わたしと関わる中で、信頼関係の中で

自然にアガっていったから、

あげまニストになったわけで

お客様もアガッたから自信がついて

生きいきして男として魅力的になったから

モテたわけで

 

モテさせたい!とか、モテたら人生変わるのに!ってことじゃなく

どんどんアガっていって、結果的にモテるようになったってことじゃん!

 

と、今更ながら理解したわけです。

 


で、考えたのです。

あげまニストにどうやって出会ったらいいんですか?

あげまんの見極め方がわかりません。

という質問がものすごく多いってことは、

どういう女性があげまんなのか分かんないってことなんだと。

 

で、それを言語化しようと思って、

というか、一度してみたんだけど


これって、やっぱり、一つでもさげまんポイントがあったら

帳消しになるなぁと思っていたわけで。

でも、そのさげまんポイントをリスト化しても

それをよしとする男性もいるなぁと思ったりして。

 

ということで、

「なーんだ!あげまニスト代表の愛田ももがあげまんたるゆえのその背中を見せたら

あげまんとはなんぞや!というのが伝わるんじゃない!」と考え、

 

<アガる♂ひみつ部屋>を作ったということです。

 

建前上は、オンラインサロンってなってるんですが

サロンの敷居をグッと下げて

とくに明確な目標やモチベーションがなくても

ふらっと覗くだけで、アガる。

すごくポジティブな空間で、居心地が良くて

毎日来たくなるような、そんな部屋にしてます。

 

 

って、いっても

実際どんなことするの?と言いますと

毎週日曜 配信〜みんなの質問にズバッとお答えするmomo radioヘッドフォン

「飲みニケーションで心を丸裸に」をモットーに

お酒片手にオンライン上で開催する〜バーチャルスナックもも宝石赤

 

その他、アガる合宿やアガる遠足

本当のスナックを貸し切りにして生スナックももなどを開催します♪

 

 

<アガる♂ひみつ部屋>は、

とにかく居心地の良さ。

これを一番大事にしています。


その空間が作れ、

強いモチベーションや大きな目的がなくても

気づいたらアガってる!自分変われてる!というのは

あげまニストにしかできません。

 

 

これから、あなたと共にアガっていきたい。

わたしの願いはただそれだけです。

 

 

 

 

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2018年8月より、受付開始 coming soon!!!

 

 

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誠に恐れ入りますが、


ホームページをお引越しさせて頂きました。





本日をもちまして、


Amebaブログから


こちらの

オフィシャルホームページへと



https://aimomorin119.com/



お引越し致しました。




操作がご不安な方は、


こちらをクリックして頂けますと、ホームページに移動いたします





Googleの検索では、


『モテるカルテ 愛田もも』で


ご検索いただければ、幸せます。





今まで、誠にありがとうございました。


お手数をおかけ致しますが、


引き続き、宜しくお願い申し上げます。



 

 

「出会いは、縁」ではない。

 

と『モテるカルテ』では考えています。

 

 

モテたい、彼女が欲しい、結婚したい

 

けど、

 

自分からは話しかけられない。

 

 

いい出会いがきっとそのうちあるだろう、

と待ちの姿勢では、女性との会話は始まりません。

 

 

自分から話しかけるなんて無理!

 

ではなく、

 

どうしたら"憧れのあの子"と

話すきっかけを作ることができるかを考えましょう。

 

 

 

出会いは、意識とちょっとしたテクニックだけ。

 

女性との接点をあなた自身が作れないから、

 

と出会いがないと諦める必要はないのです。

 

 

まず、初めは、女性を見かけたら、

 

よく観察すること。

 

 

女性とはどんな生物なのか、


その生態系を観察することです。

 

 

電車に乗っているとき、
"あの子"をよく観察する。

 

 

とにかく、観察をしてみてください。

 

 

そうすると、女性に対して、

 

少し抵抗感が薄れてくるはずです。

 

 

人間は、よく知らないものに対しては、

異常な抵抗感を持つような気がします。

 

 

女性を観察して、よく知ること。

 

そして、女性を観ることで、女性へのマインドブロックを外すこと。

 

 

これが、出会いを作る第1歩となると信じています。

 

 

 

では次は、

実際にリアルな出会いをするには、

どうしたらいいのか。

 

 

自分から話しかけるには、

心臓が縮み上がるほどの努力が
必要かもしれません。

 

 

例え、もしも あなたが意を決して

 

"気になるあの子"に

 

「あの、スミマセン。」

 

と声をかけたとしても、

 

"今"の女の子は

 

不審に思って警戒したり

気持ちがられたりして、

 

それからの話は聞いてもらえなくなる可能性が高いです。

 

 

じゃあ、どうしたらいいんだ!

向こうから話しかけてくれるまで待つの?!

 

 

いえいえ、それよりも、手っ取り早い方法です。

 

こうします。

 

「よいしょっと。んーー。(スマホを見ながら)」

 

と大きめの独り言で、相手に

 

あなたが隣にいることに気づいてもらうのです。

 

 

これが、女性と会話を始める上で、

 

最も自然で、簡単な方法だと私は考えています。

 

 

また、私自身も、実はこのような独り言を聞いて、

 

無意識に顔を上げて、相手を確認することが多いと感じ、

 

この方法が効果的なのではないかと思いました。

 

 

 

また、これとは違った意味で、

 

私は普段とにかく大きい独り言で

 

相手に対して間接的に物事を伝えることが多いのですが、

 

直接言うよりも、相手に響くような気がしています。

 

 

 

これは、

もしかしてだけど、

もしかしてだけど、

心理学的な法則があるんじゃないのー。

 

 

・・・でも、まだそれに纏わる文献を見つけることが出来ていません。

 

もしお分かりの方がいらっしゃいましたら、

是非、教えてください。

 

 

◾️今日のポイントは、
『リアルに出会う前に、まずは観察する。

女の子との話すきっかけは、大きな独り言から。』

 

 

 

気になるあの子が

"何の為に"ホステスをしているかが分かると、

女の子の「生活習慣」「ツボ」が見えてくる。

 

【カナダに留学する為にバイトを始めたユナちゃん(21才)の場合】

 

 

 

 

背丈:154センチ
顔:丸顔で友達の妹的な印象、お化粧薄めで素直な笑顔を持つ
身の回り:服装は地味めだが、靴下・カバン・文房具・髪型がやや個性的で目立つ

 

 

留学したい。


そんな思いにさせるのは、

語学力をつけて上のステージに行きたい。

今の自分に満足していない。

 

新しい世界に身を投じたいということですよね。

 

 

つまり、

好奇心旺盛で、他の女友達とは違う自分を創り上げたい

 

と考えている可能性が高い。

 

と私は当時、ユナちゃんを分析しました。

 

 

 

"ツボ"は2つ。

 

 

 

資金が貯まったら、辞めることを前提で
ホステスをしている為、

口説くのは短期勝負になることはお察しの通りです。

 

 

でも、焦ってグイグイアフターに誘うのは、
紳士的ではないかもしれません。

 

 

【1】同伴で連れて行くとしたら、

「敷居の高すぎない鉄板ステーキ」

がイチオシです。

 

煌びやかなアイドルのような女の子には、

服に匂いがつくので毛嫌いされるのですが

 

ユナちゃんのような子の場合は、

炎の演出など心が躍るものや、
Instagram映えするものへの

アンテナが敏感なので、

 

高級フレンチ料理よりも
鉄板ステーキがお勧めなのです。

 

 

食後に、


買っておいた緑茶のペットボトル(心理学的には、温かいものの方がベター)を

 

「ニンニクの匂いには、緑茶のカテキンが最も効果があるんだよ。

これ1本を飲んだら、匂いは残らないらしいよ。」

 

と、さりげなく渡すことを忘れないのが紳士ですね。

 

 

また、

 

ご自身が気になるくらい服に匂いが付いている場合は、

エチケット用の小さめのファブリーズもあるので、

 

それも合わせて渡してもいいかもしれません。

 

 

 

 

 

【2】「うわっ。コレなに。」と思うような小物を、

何でもない日にプレゼントすると、喜ばれます。

 

 

例えば、

 

▷野菜をなどをモチーフにしたボールペン

▷魚を丸ごと印刷したようなポーチ

▷遊び心たっぷりな小粋なリング(minneで取り扱いがあります。)

 

 

また、


いくら変り種があり面白いと思っても、
ストラップやキーホルダーは実用的ではないので、

避けた方がいいかもしれません。
使ってもらえない可能性があります。

 

 

その他、虫のモチーフは好き嫌いがありますので、
事前に虫に抵抗がないかを確認しておくと無難です。

 

 

こうして受けとったあなたからのプレゼントを

日常的に使うことで

 

僅ながらもサブリミナル効果が起き、

 

"気になるあの子"の生活の一部に

あなたが入り込めるのです。

 

 

また、他のお客様と差別化でき、

 

"気になるあの子"が好意を抱いてくれる

 

可能性が高くなると考えます。

 

 

◾️モテ帝 第2話の〆
『同伴は、敷居の高すぎない鉄板ステーキ。
「うわっ、コレなに。」と思うようなプレゼントをしてみる。(実用的なもの)』

 

 

次回は、
『プチアイドルやバンド活動をしていて、歯の矯正費を貯めたいノンちゃん(25才)』

 

 

 

 

 

人類本来のコミュニケーションとは何か。

 

 

人間は進化の過程で、
表情を見て相手の考えを察する対面コミュニケーションスキルを身につけました。

 

その後、言語を獲得し、より高度な対面コミュニケーションの取り方になり、
現在ではコンピューターを使用し、対面ではなく、


チャットや動画などのデジタルなコミュニケーションになりました。

 

 

しかしながら、最近の研究により、

 

表情を通したコミュニケーションでの影響は、

感情から認知されていると証明されました。

 

私たちが表情を見たとき、

感情が認知をすばやく調整することが分かったのです。

 

 

 

デジタルが、コミュニケーション力の低下を招く

 

 

日本人は、セルフレジや自動ドアなど生活のデジタル化に対して

 

あまり抵抗がない一方、機械に生活を侵食され過ぎて、

 

約20年後には科学に人間が支配され、

 

そのうち滅ぼされるのではないかと私は危機感を募らせています。

 

 

このままイノベーションが進むと、


確実に科学というものが恐ろしい存在になってくると思うのです。

 

 

もうお気づきだとは思いますが、既に現在(2017年11月)、

 

電話できるコンピューターをスマホネイティブ世代は

 

何も疑問に思うことなく使用している可能性があります。

 

 

しかし、実際のところは、スマホにより私たちの行動は制御され、


DNAに反する不自然なものになっています。

 

 

簡単な例を挙げると、
私たちにはホメオスタシスの機能が生まれながら備わっていますが、

 

生存を維持するために睡眠が必要だ、眠たいという指令を送ったとしても、


深夜、スマホでゲームをしていたり、
LINEやツイッターを楽しんだりしてるために、

 

私たちは眠ることはないわけです。

 

 

これは言ってしまえば、DNAに反する行動だと思うのです。

 

 

もしくは、もう既にDNAが変性しているのかもしれません。

 

 

そして、スマホなどのメディアツールを使用し続けることで、

 

脳が変形し、言語知能の低下を招くということが分かってきました。

 

 

メディアツール、特にスマホは、

 

覚せい剤のような依存性があるのではないかと、

 

肌感覚ですが、私は危惧しています。

 

 

したがって、今後は、


スマホに限らず科学とうまく付き合って行くことが

課題になってくると考えています。

 

生活のデジタル化は人類の進化の過程で必然のものではあると思うのですが、

 

あくまでも科学優先の社会ではなく、社会優先の科学となれば、

 

今の日本がもっと力強くなっていくと私は信じています。

 

 

 

こういった考えから、『モテるカルテ』では、

 

対面でのコミュニケーションを非常に重要視しています。

 

 

Youtubeやオンラインセミナーなど画面上で完結させる受け身のセミナーではなく、

全国各地で面談やセミナーに力を入れたいのです。

 

 

また、家でスマホを見ながら、

コミュニケーションを取るのは効率的かもしれませんが、


外の空気に触れ、違う環境に身を置くことは、

 

大脳新皮質レベルでのコミュニケーションを楽しむことができる、

 

と私は思っています。

 

 

コミュニケーションの低下はモテを邪魔する可能性が非常に高い。

 

つまり、今こうして、あなたが見ているスマホが、

 

あなたのモテを邪魔する可能性があります。

 

 

今、このタイミングで、

人間本来のコミュニケーションを取り戻す必要があるはずです。

 

 

 

参考記事・文献、参考著書:
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP438296_S7A300C1000000/
やってはいけない脳の習慣(青春出版社)