おはようございます、aimです:)
普段は主にミニマリストの暮らしを
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今日は過去の僕の話☕️
月曜の朝、なんとなく憂鬱でそれが火曜水曜…と続いていく感じが嫌でした。
でも、「無理なく」働いている人も世の中にはいるわけで…
とはいえある時気づきました。
もしかすると、それって“働くこと”自体が嫌なんじゃなくて、
「今の働き方」があなたに合っていないだけかもしれません。
たとえば、過去の僕は
朝6時には出社して、
始発の電車に揺られて、
疲れて帰ったら0時。
という時期もありました。
これが8時出社でも関係ありません。
そんな毎日が続いたら、「もう働きたくない」って思って当然です。
なので、あなたに1つだけ質問させてください。
じゃあ、もし “働く場所も時間も自由” だったら?
例えるなら、
在宅で、朝ゆっくり目に起きて、
コーヒーを飲みながらメールをチェックして、
自分のペースで働けたとしたら…
「仕事が嫌」って思わない人も、きっと増えると思うんです。
働くことって、本当は「暮らしの一部」でいいはずなのに、いつのまにか“生きることの中心”になってしまってる。
理想の働き方は、違います。でも僕の場合は、それがいいなぁとなんとなく考えていました。
あなたに合った働き方は、ちゃんとあります
僕自身、ずっと「社会に合わせなきゃ」と思って生きてきました。
でも、教科書の中で“暮らしを起点に働き方を考える”という視点を持てたことで、本当に自分に合った仕事のスタイルが見えてきたんです。
たとえば、世の中には
✔️ 会社員を続けつつ副業で月3万円稼ぐ道もあるし
✔️ 在宅で得意を活かす働き方もあるし
✔️ “小さく始めてみる”方法だってちゃんとある
またこれはミニマリズム特有なのかもしれませんが
「最低限の生活費を一旦稼げればOK」みたいにも考えていました。
そうした選択肢を知った時、ようやく「生きることに希望が持てた」と感じました。
“理想の働き方”のヒントも全部書いてます
『理想の暮らしを叶える教科書』には、暮らし方だけでなく「働き方」も含めた人生設計が詰まっています。
✔︎ 自分に合う働き方の選択肢を広げる方法
✔︎ 仕事と暮らしのバランスを取る方法
✔︎【実践編】「自分に合う仕事」を見つけるワーク
こうした具体的な内容も、実はしっかり網羅されています。
「もう無理かも」「何もやる気が出ない」「こんな毎日から抜け出したい」
そんな風に感じたなら、それは“今の環境”があなたに合ってないサインかもしれません。
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