思い出というフェイスブックの昨年の今日の投稿。

「ストレスも疲労も限界越えたので…寝逃げします!!
逃避行する体力は無し…。残念。」

ストレスと疲労…おんなじじゃん(^o^;)

毎日200回位「疲れた~!」って言ってるww
滅多にないお休みの日には10回位言ってる。昔は毎年春はアクシデントもあり、不調だった。そんなことも忘れる位常に慌ただしくバタバタ。。

仕事も用事もぐっと減らしてみるかな~。
はたして収入減らして暮らして行けるかな?

自分の働き以外で、お金貰える人がうらやましい。
貢ぎはしたけども、生活費すら貰ってない暮らし。。
子供の頃から異常に勘が冴える時があった。
勘というか、何かの答えや数字がこれしかない!と思うことがあって、実際それが当たる。でも、その時は絶対にそうだ!と思っているので、当たって当然と驚きもしない。
ただ、思い浮かぶのではなく、自分で選ぶとなったら迷うから、当たったり外れたり色々。

さて、何だかちょっと不思議なお知らせが来そうな予感があって。。
正直に書けば訃報。
誰かはわからない。
この年齢になれば年に数回の訃報が届くけど…。
あまり身近じゃないといいな。
親しい人の家族のような気もする。

不吉な話だけど、記録として。。
具合悪くて一日中横になってた。
ウトウトと浅い眠りの中で夢を見た。

安いホテルのような、病室のような場所。
隣のベッドで母が寝ていた。
少し話もした。温もりや匂いやいつもの空気感があった。
突然の事故でいなくなってから、まともに母の夢を見るのは初めてかもしれない。

起きてすぐ側の実家に行ったけど、もう亡くなって二年。誰も住んでいない家。
落ち葉は厚みを増し、動いていた時計も止まってた。

自分の将来が霧の中にうすぼんやりと消えて行くような気がする。


もうひとつの夢は…昔の友人の夢。
私は部屋を間違えたり鍵を無くしたり、機嫌悪く怒られそうでビクビクしてた。その人とは相性が悪いのにずいぶん一緒にいたなぁ。一番苦手な人が仲良しだったという不思議。
もう冒険はいいや。穏やかに静かに暮らしていきたいな。

とにかく、母の夢が見れて良かった!!