象の夢を見たことはない -263ページ目

土曜日の鹿

東大寺に行って来ました。

ニャンちゅうなブログ-鹿!?

ん?

ニャンちゅうなブログ-笑とる。。

笑う鹿を見ました。

少し怖かったです。

眠くなるとこんな感じで目を瞑るのですが、どうも鹿って目を瞑るとこんな感じになるようで。。
鹿せんべいを食べている夢でも見ているのか。。

平和な一日でした。おしまい。

希望の不在

「無謀な挑戦なのはわかっている。だが、無駄に終わったとしても、遠くに投げたボールを追いかけ走っていれば、進むべき道は見失わないでいられるだろうーそんな気持ちで毎日を過ごしていた」

『建築家 安藤忠雄』の好きな一節である。
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子供ではないので、この言葉は彼の今の言葉であって、当時の彼の言葉ではないだろうというのはわかる。
大人というのは自分の過去に都合がよいものだ。
だからといって、当時の彼はこの言葉通りに過ごしていなかったなどとは言えない。

無駄に終わってもよい挑戦をしばらくしていない。。

希望というのは絵に描いたもちではなく、運動するベクトルで、実行によってのみ裏打ちされる。
「物語」やらそれで得られる「癒し」やらで与えられるものなどでは決してないのかも知れない。
きっかけはそれでよい。でも、実行するのは自分。

ご飯

ごはんって、手で食べるとおいしいって

知ってた?

この間、インド第一期の友達と飲んでいたのだが、おんなじことを思ってた。

「やっぱ、そうだよね!」とぶんぶんうなづいたのだったふむふむ

なにかをダメにするのは、常識。という人の感情。

人の常識を自分の常識にする必要などどこにもない。そういうこと。

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