第六感? | 象の夢を見たことはない

第六感?

体が危機的なときの第六感というのは、意味わかるけれど。。

そうじゃないときに人と繋がったりすることがあるのは、もはや理解不能。

友人が誕生日に100kmマラソンしているのだけれど、伊勢から名古屋まで。

日記にチェックポイントとなるおおきな町ごとに途中経過をあげていた。

鈴鹿市の途中経過で、四日市名物は「とんてき」で、有名なのはこの店って冗談で書き込んでおいたら、なんと偶然にもその店で飯をたべたらしい。

わっしはその店は今日ググるまでまったく知らなかったし、彼もまったく知らない土地である。

注文してから、日記の書き込み見てびっくりしたらしく電話してきた。鳥肌もんだったと。

こっちがびっくりやわ。

そのコは、インドで赴任した先で、翻訳のアルバイトをしていた。そのときは彼は学生だったのだが。

インドへの2度目の赴任を終え日本に帰ってきて、会社に出社したら、自分の課にそのコがいた。

うーん、なんなんすかねえ。

もうこうなってくると無意識のレンジをはるか超えてしまっている。

すごいっすわ。

わっしの知人でも、インドにかかわってそういう体験をしたという話を聞いた。

いやいや、インドはすごいっす。