こんにちは。ニヒヒ

 

ブログ投稿32回目、

4年に1度しか来ない閏年に

ちょっとワクワクしているドキドキ

 

ボンバー副社長

トコりんです✌ウインク

 

(閏年、古代ローマと関係があるらしい~メモ


私の自己紹介♡コチラからちゅー

 

昨日はVAVITTEの
最後の仕上げ
ぷるるクリームの
誕生秘話〜中編〜をお話しました👼

製品誕生秘話+栄養素のはなし♡

②ぷるるクリームについて

 

本日はぷるるクリームの
誕生秘話〜後編〜として
ぷるるクリームの開発において
「保湿」を強化するべく
着目した
あるモノ
の正体についてお話致します音譜

あるモノのヒントとして、

サランラップ約1枚分くらいの薄さの
肌のどこか

皆さんが大好きな成分
とお伝えしました。

 

まず、「水分」をとどめているのは
お肌のどこかご存知でしょうか?

それは

肌の角質層です。



角質層は「水分」を肌に留めようとする
力を備えています。

それは、角質に含まれている
NMF※1天然保湿因子の働きにより
(※1 Natural Moisturizing Factor)


汗や大気中の水分を吸収し
肌に留めていますラブラブ

ということは

NMFがちゃんと働くことによって
ピチピチ・モチモチ肌に

なるんですビックリマーク

となると

このNMF、ぜひ働いて

ほしいですよねはてなマーク

そこで

大事なのが

育った角質であるか、

育ってない角質であるか
であり、

大きく明暗を分けるんですね滝汗

育ってない角質とは
焦って作った角質の事です。

焦って作った角質は、
未熟な細胞で形成されて

いるのですね。汗滝汗

つまり

未熟な細胞で形成された角質は、
「水分」を保持するチカラが

弱いんですね。滝汗

ということは

角質が育っていると
「水分」を保持するチカラがある
ということになります。デレデレラブラブ

というわけで

角質の状態(育ち度)次第で、
肌の水分保持の力に大きな差が
出てしまうので、
しっかりとお肌を育てたい

ものですね。

たとえ
ピチピチ・モチモチ肌でも
ちょっと乾燥することで
いっきに乾燥は加速します。びっくり

それだけ
お肌の「水分」って
「水分」を保つ力より
「水分」を逃してしまう力の方が強いと
いうわけなのです。
(水分、逃げないで~w)

だからこそ、
化粧水から
お肌(角質層)に「水分」を補給し、
「保湿」に努めないといけないです。

ここまでが1つ目のあるモノ
「角質層」

続いて、皆さんが大好きな成分と言った
あるモノは
「ヒアルロン酸」キラキラ
美容成分配合ドリンクを検証してみた!


このぷるるクリームは

3大保湿成分である

「ヒアルロン酸」を

配合しています。

お肌のヒアルロン酸は、真皮に存在しますが
その働きにも触れておきますね。



ヒアルロン酸は、
肌の真皮層にある肌のハリや弾力を
作るコラーゲン繊維間に存在し、
水分や栄養素を貯えています。

ヒアルロン酸1gが持てる水は、
なんと6リットル。

すごい保水力です目

ヒアルロン酸が減少すると

乾燥し、潤いがなくなり、
ハリが失われた印象になるのも
納得です~w

化粧品に配合されている

ヒアルロン成分は、
表皮(角質層)で活躍

してくれます。音譜


それは、
保水(保湿)効果です。

ヒアルロン酸の
効果は主に2つです。


①抜群の保水力

保湿成分の中でも保水力が

高い成分のヒアルロン酸。

水分をつかまえておく

性質があります。ラブラブ

 

空気中の水分をキャッチしたり、
お肌内部の水分を留めたり、


肌表面で潤いの膜を作ってくれる
成分なのです。

②環境(温度&湿度)に

影響されにくい安定した保湿成分

湿度が低い冬・・・
湿度が高い夏・・・

季節だけでなく
エアコンなど

温度・湿度の環境は

さまざまです。

例えば
冬のように
湿度が低い環境の場合・・・・

ヒアルロン酸は、まったく
動じませんビックリマーク

湿度が低く
乾燥した環境でも

保湿効果がほとんど
低下することがない成分なんです。
(環境に左右されない
保湿効果は、素晴らしいです~w)


そうビックリマーク

湿度の低い環境だと
保湿力も低下するという
成分とはひと味違いますw

動じないな~w

では
夏のように
湿度が高い環境の場合は
どうでしょうかはてなマーク

はい。

またまた
ヒアルロン酸は、動じませんwビックリマーク

夏など、湿度が高い季節は、
汗によって、化粧崩れしたり、
べたべたしたり、しますよね汗

それって、

肌への保湿がばっちりされていると
勘違いしがちなのですが、

実は、

逆に
肌の保湿不足に陥ってしまう事に
繋がります。滝汗

その理由は、

通常の保湿成分は、
湿度が高くなる=保水力が高まる
というように
湿度と保水力が比例しています。

湿度が高い環境の場合

角質層が水浸しになる

のですね💦

このべたべたが
角質を傷めてしますのです。

ですが、

ヒアルロン酸は違います。

湿度が高い環境の中でも
保水力を一定に保つから

角質層が水浸しに

ならないのですね。照れドキドキドキドキ



 

保湿しているはずなのに乾燥する。


べたべたしているのに

乾燥した肌。

それは

保湿不足で角質を
傷めている現象です。あせるあせる

こころあたりがある方、
多いのではないでしょうか。

お肌を育てるには保湿はマストビックリマーク
オイル成分が配合されていて
十分な保水力を持った
たくましい角質層を育てられる
ぷるるクリームで肌に蓋を

してあげてください音譜

 

 

 

キレイになる!幸せをお届け致しますラブラブ

最後までお読み頂きありがとうございますドキドキ

ではまた〜照れ

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全て

トコりんのオリジナルメソッドちゅー

 

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