夢とか 目標とか
目指してたコト叶った瞬間ッて


くす玉がパカーって割れたり
ファンファーレがなったりみたいな


そんなカンジぢゃなくて



トントンって
小さく扉叩いて

日常にあふれた仕草みたいに

当たり前に扉が開くような


案外 そんな瞬間だった




変わらない景色 日常は


やっぱり 距離の問題もあるのかな。



会いたいな。