私はいつも

終わりがあることを覚悟して向き合う


いつ終わりがくるかわからないから


永遠なんて絶対ないのよ



そう思ったら
肩の力を抜いていられる



ッて 年上の友達が言ってました。




ソレ 寂しくない?


ッて まだ夢見る青二才のぁたしは、
彼女の冷めた目線に少し気分悪くなった。




傷つくのは怖い


だから


一番いい距離を保とうとしてるぁたしは
今ちょっと





彼女の目線に似て来た気がした。