お久しぶりのブログですが、さらっと今までのことを書きます。
次男のけんけんが2014年11月25日に誕生しました。
体重3038グラム、身長50センチの元気な赤ちゃんでした
ただおっぱいの飲みが悪く退院しても毎週体重測定、母乳相談に通っていました。
1日に11グラム、16グラムしか増えなくて、これでは少なすぎるねって。最低でも1日に40グラム増えないといけないらしい。
飲むけど、すぐむせてのむのやめたり、すぐ寝てしまう、寝ると3,4時間は起きなかったりでなかなかおっぱい飲まなくて体重が増えない、
1ヶ月健診の前に、体重増えないのがわたしも心配だし、助産師さんに言われるのも少しプレッシャーに感じて2時間おきに起こして少しでも、2分でもいいから!!飲ませようと思って実行してみた。
そしたら1ヶ月健診までの1週間は1日40グラム増えてくれていた。
でも年明け1月6日の1ヶ月健診で、心音に雑音が聞こえますねといわれて、おそらく心臓に穴があるのでしょう、近いうちに大きい病院へ行ってくださいと紹介状をもらってびっくり
元気だし顔色もいいのに、、、
電話で紹介してもらった大きい病院へ問い合わせると、紹介状があっても心臓外科の先生の予約は取れなくて一度小児科で診察してから後日心臓の先生の予約になりますといわれて、えーー!病院遠いのに!!紹介状は何のために??と不満がありました。
しかし心配なので翌日の1月7日、紹介してもらった病院の小児科へケンケンと、イチと行きました。
紹介状を渡したら待つことなくすぐに呼ばれて心エコー、心電図、レントゲン。
そしてすぐに心臓外科の先生が来てくださり、”緊急でオペの必要があります。新生児の心臓の手術はできないので、救急車で中京病院へ搬送します”
といわれ、その1時間後には救急車に乗って中京病院へ行きました。
イチは救急車に乗れないので、夜勤で寝ていた旦那に迎えにきてもらい、救急車の後を追ってもらいました。
中京病院の先生のお話では心臓の穴(心室中隔欠損症)と、大動脈が細くなっている、(大動脈縮搾症)ということでした。
次男のけんけんが2014年11月25日に誕生しました。
体重3038グラム、身長50センチの元気な赤ちゃんでした

ただおっぱいの飲みが悪く退院しても毎週体重測定、母乳相談に通っていました。
1日に11グラム、16グラムしか増えなくて、これでは少なすぎるねって。最低でも1日に40グラム増えないといけないらしい。
飲むけど、すぐむせてのむのやめたり、すぐ寝てしまう、寝ると3,4時間は起きなかったりでなかなかおっぱい飲まなくて体重が増えない、
1ヶ月健診の前に、体重増えないのがわたしも心配だし、助産師さんに言われるのも少しプレッシャーに感じて2時間おきに起こして少しでも、2分でもいいから!!飲ませようと思って実行してみた。
そしたら1ヶ月健診までの1週間は1日40グラム増えてくれていた。
でも年明け1月6日の1ヶ月健診で、心音に雑音が聞こえますねといわれて、おそらく心臓に穴があるのでしょう、近いうちに大きい病院へ行ってくださいと紹介状をもらってびっくり

元気だし顔色もいいのに、、、
電話で紹介してもらった大きい病院へ問い合わせると、紹介状があっても心臓外科の先生の予約は取れなくて一度小児科で診察してから後日心臓の先生の予約になりますといわれて、えーー!病院遠いのに!!紹介状は何のために??と不満がありました。
しかし心配なので翌日の1月7日、紹介してもらった病院の小児科へケンケンと、イチと行きました。
紹介状を渡したら待つことなくすぐに呼ばれて心エコー、心電図、レントゲン。
そしてすぐに心臓外科の先生が来てくださり、”緊急でオペの必要があります。新生児の心臓の手術はできないので、救急車で中京病院へ搬送します”
といわれ、その1時間後には救急車に乗って中京病院へ行きました。
イチは救急車に乗れないので、夜勤で寝ていた旦那に迎えにきてもらい、救急車の後を追ってもらいました。
中京病院の先生のお話では心臓の穴(心室中隔欠損症)と、大動脈が細くなっている、(大動脈縮搾症)ということでした。


