泉谷寺団地からバスで横浜駅西口に来たときは、10時台だった。

友達の家ではメイクできなかったので、 昨年に泊まったときにヨドバシカメラの地階の多目的トイレでやったが、改装中だったため、ダイヤモンド地下街に入り、地階駐車場の多目的トイレでメイクをして、途中で人がノックして入ろうとしたので着替えられないまま退出。

家族から頼まれたものがあり、大回り乗車に入れず、横浜駅で時間をつぶすことになる。

ダイヤモンド地下街で自然食品店ナチュラルハウスがまだ営業していたのを見つけて寄る。玄米パンや全粒粉パンもあったけど人参パンがなかった。値段も上がっていた。

タカシマヤ横浜グッズ101に行く途中で友達から連絡が入り、少し話す。

それからグッズ101にいくけども目的のひとつである、まれスイーツ(ありあけブルーベリーハーバー)をさがすが見当たらない。店員さんにきくと、地階のありあけの店に連絡をとり、包装紙の契約が切れたため、一度販売終了になり、包装紙を変えて再販予定とのこと。地階に戻り、途中でハッピーターンの試食をして、地階の多目的トイレでワンピースに着替えて、今度は東口のそごうのありあけに行く。しかしそこもなく、店員によると1月末で終わったけど工場に残りがあるのでそれをさばいて終わりにするとのこと。

それから、東口の郵便局に行って郵便を投函し、戸塚駅に東海道線で向かう。昨日見つけた駅コンビニで1箱買う。直営店ではないため、専用のまれの紙袋はつかなかった。戸塚モディ1階に行くけどこちらも1月末で販売終了とのこと。しかし、こちらでは再販予定はないとの返事。

駅に戻って、多目的トイレに入って関内日本大通りにあるハーバーズムーン本店に行こうか検討したけど、交通費が増えるのでフリーダイヤルに電話をすると1月末販売終了で在庫なしで再販なしとのこと。

返事がバラバラでこの店はどうなっているのかという感じだった。

まれスイーツ(ありあけブルーベリーハーバー)は、NHK朝ドラ、まれの横浜編放送から番組終了までの期間限定で製造販売されていたケーキで、能登の食材としては石川能登産ブルーベリージャムとドライブルーベリーを使い、それらとマロン白あんとあわせて、抹茶カステラ生地
で包んだケーキ。この組み合わせが大当たりで、ありあけハーバーの他の定番商品よりおいしかった。番組終了後も人気が高く、販売期間延長になっていた。10月と12月に本店に来たときは、まれ役の土屋太鳳(つちやたお)さんからの推薦・応援メッセージつきの直筆サイン色紙もおかれていた。まれの包装紙でなくなっても定番商品として復活してほしい。

コンビニATMで4000円出して残っていた3箱を買い占めて、渋谷のパルコ3にある夢展望に試着用に予約していたワンピとジャンスカとショーパンがあるので横浜まで東海道線、JRだけだと山手線経由で大回りしても渋谷まで高くなるし遅いので東横線に乗り換える。この日はまれスイーツさがしに振り回された感じだった。

東横線渋谷は地下になったものの、逆にコンコースは迷路になった。今回も道に迷ってハチ公口に出た。夢展望で試着したものの予約した服の6着のうちサイズが合って購入したのは2着のみ。20時近くになったため、今回は秋葉原に行けず。ハチ公口前のスタバでお茶を飲んで渋谷から山手線と総武線で成田に向かい、ネットカフェに入った。
7時に友達から起床指示。もっとも私はその前に何度か目がさめていた。ぐっすり眠ったようで昨日の夕方から頭の左半分の痛みもなくなっていた。

彼はは、庭掃除をして9時から配達の仕事とのことで9時過ぎに退出。庭掃除の間は、また横になってゆっくりとした。
友達は、今住んでいる東本郷第二団地の管理組合と庭にある桜とケヤキの件でもめてるとのこと。彼によると、管理組合も含めて近所も落ち葉の掃除をしないため、道路に散乱状態でバイクのスリップ転倒やタバコのポイ捨てや放火による火災のおそれがあり、彼が毎日掃除してるとのこと。今朝は剪定業者が来ていたが、彼の希望通りに剪定はしてくれないとのこと。

消防法や横浜市の消防条例などにもひっかかっていないか調べる必要を感じた。防災上問題ありなら、管理組合所有とはいえど切るか移植しないといけないし、木の所有は特別な手続きが必要になるからそれをしているかも問題。樹齢の高そうな巨木なので倒れる危険がないかも問題。

私のほうも昨年譲渡した家族の古い土地家屋には庭に樹齢の高い桜の巨木が3本あり、幹に空洞や割れ目があり、住宅密集地内のため、譲渡にあたっては家屋の解体とともに切り倒した。

彼は配達の仕事で9時すぎに出ないといけないとのことで私も退出。鉄道マニアのため、大回り乗車のために路線図をコピーしてくれた。

近くの泉谷寺団地前のバス停から横浜駅西口までバスで行く。小机、新横浜、六角橋など以前に横浜と川崎に住んでいた時によく原付バイクで通った道を通って行った。



シャワーを浴び、朝9時に宿泊先の大船のネットカフェを出発し鎌倉へ。10時から夜まで用事。用事の内容はヒーリングやヒーラーに関係することや、こちらは、ちまたにありふれたものとちがい、自己顕示したり、高い料金をとって職業とするものではないためここでは内緒。

疲れが出て頭の左半分に痛みが出てきた。鎌倉から一度大船に行ったあと、戸塚駅に行き、コンビニでまれスイーツ(ありあけブルーベリーハーバー)をみつけたけど、戸塚モディにいく。しかし、閉店時間をやや少しすぎていて買えず。

大船でネットカフェにとまる予定だったのが満室で入れず、Cメールで横浜の友達を呼ぶ。いきなりの訪問ながらOKしてくれたので、急ぎ足で、東海道線で横浜まで、横浜から京浜東北線で東神奈川まで、東神奈川から横浜線に乗って小机まで、と乗り換えて行く。横浜線はあいかわらず東神奈川発のものが多い。

小机駅前から泉谷寺団地(せんごくじだんち)方面の市営バスに乗ったところ、友達から電話があったが、移動の速さに彼も驚いていた。

泉谷寺団地のバス停で降りるけど、彼が住む家は、そのとなりにある東本郷第二団地で、バス停からしばらく歩かないといけない。暗くて街灯もほとんどない裏通りなので、ちょっとこわい。泉谷寺団地までは、同じバス停で下車した2人の女性といっしょだったけど、泉谷寺団地をすぎてからは私1人になり、近くにはアイドリングしたまま男性が中にいて停まってる車が2台あったので、小走りになる。1年ぶりなので場所を忘れて迷わないか不安だったけど、棟はわかり、友達の家に入ることができた。私にも護身術はあるけど、重いキャリーバッグを転がしているので、襲われたら大変。

1年ぶりに来た。


1年前よりも、彼は、自己啓発とレイキの話にやたらのめりこんでいた。口調もやや一方的になっていた。私は、イギリスのケンブリッジ大学系のスピリチュアルヒーリング(シルバーバーチ、ホワイトイーグル、モーゼス、マイヤースなど)とシュタイナーや東洋医学があるので、そちらをとくにやろうとは思わないが、金銭欲をあおっている感じだったので、ふんふんと聞く程度にとどめた。来たのが夜遅くで、頭の左半分の痛みも強くなったので、話はできず。次に来たときはそのくわしい話をしたほうがよさそうな感じだった。








今日は自由が丘近くのジェンダークリニックへ3回目の通院。

12時30分の福岡発成田行きのPeachに乗っていくところ、出発が10分遅れる。気流が乱れていて、搭乗中はまったく席を立てなかった。Peachの機内アイスは食べられず。成田到着が遅れるため、機内で形成スカイライナーと東京メトロ1日乗車券の割引セットを購入し、成田到着後、急いでそのまま14時58分のスカイライナーに飛び込む。しかし、京成上野から銀座線に乗り換えてから後がいけなかった。溜池山王で南北線に乗り換えるところ乗り越してしまい、2台分遅れ、メイクを直すため、目黒駅のトイレ(多目的女子トイレ)で時間を取ってしまった。そのため、予約時間の17時30分を大きく遅れ、電車にはすぐに乗れたけど、目黒から東急目黒線の下車駅についたときは、40分近くになっていた。高いヒールのブーツで駅から重いキャリーケースを転がしながら走って、クリニックのビルの急な階段を駆け上がり、17時40分に飛び込む。

受付で保険証を渡し、待合室へ行く。しかし、今日は患者さんが多く、私より前に7人も先に待っていて、私は最後で、私の番が来たときには20時近くを回っていた。

今回は、前回の血液検査と遺伝子検査の結果を聞くのと、前回は渡せなったSCTのテストと自分史を渡すことになっていたけど、年末年始は家族が立て続けに体調を崩したことや、1月16日と17日の慶応大学通信のテストと17日の福岡検定中級の受験でほとんど手が回らず、未完成のままだった。予断だけど、福岡検定では、NHKの地元放送局の女子穴たち(近江由利恵など)も受験していて、会場の福岡商工会議所にはNHKのカメラも入っていた。

SCTのテストは、移動中の電車や待合室でも浮かぶ限り回答したけど、すべて回答できず、未完成のまま先生に渡した。自分史は次回となる。

血液検査と遺伝子検査は、手術をしても体の性別を意識せざるを得ないがやむをえない。

血液検査の結果は、全体としては良好だったけど、悪玉コレステロールが高めで、脂肪肝傾向があり、動脈硬化のリスクがあるとのことで、次回もその結果が現れたら薬を出すとのこと。血液検査では、男性ホルモンと女性ホルモンの結果もでて、男性ホルモンは中間値で高かったけど、女性ホルモンも中間値で高かった。

薬を出すなら漢方薬にしてほしい。抗血栓薬は悪い副作用があって手術ができなくなるおそれがある。

この先生は、勤務医経験が薄いようで腕はよくないので、次回も前回と同じように下着露出ショーをやらされて、腕に大きい青あざをつくられることになりそう。今回は前回と同じ服装。


男性ホルモン値が下がったら毛深いのも下がるかもしれない。女性ホルモンが高いのは太っているせいもあるかもしれない。

遺伝子検査も正常だった。

ホルモン注射は血液検査の結果の状態では、できるとのことだったけど、自分史がない状態ではガイドライン診断ができないため、今のままでは、ほかのクリニックの診断書があってもできないとのこと。ファースト診断とセカンド診断のMTF診断書と意見書と心理テストの結果のコピーをとるというので、先生に渡す。サード診断は自分史ができた次の段階で出そう。問題は障害者手帳。ファースト診断の意見書を先生に出しているので、障がい者手帳2級は難しいかも知れない。

ホルモン注射をするとなれば、先生は腕がよくないので、痛い注射になる可能性はあるので、お尻露出になる可能性あり。以前に歌舞伎町にあった湊川クリニックは、もともと救急の医師だったため、痛みがほとんどない注射として評判がよかった。ただ、私はナチュラルホルモン療法を考えているので、こちらでホルモン治療は考えていない。

血液検査ではだいじょうぶといっても、コレステロールが高いとなれば、とくに合成ホルモンは注意しないといけない。血液検査で肝臓のすべてを診断するのは不可能。私の場合、2011年にファースト診断の後に血液検査はコレステロール高めで全体的に正常だったけど、エコー検査で脂肪肝が見つかり、鍼灸と漢方と韓方での診断では、血液検査に出ていないとはいえ、いつ肝硬変に移行してもおかしくない状態だった。脂肪肝は血栓症の危険信号でもある。これではホルモンはできない。

手術にあたっては、ホルモンなし状態などできるだけ体をいじめない状態で受けるのがよい。
ガイドラインは本当のところはまちがい。

診察が終わったときは20時になっていた。横浜に行ってまれスイーツ(ありあけブルーベリーハーバー)を買うことは今日はできない。今日の診察は1360円。

駅前に戻り、駅前のショッピングセンターのトイレでしばらくしゃがんで、それから日吉に向かう。便秘は相変わらず。

日吉から慶応大学にいき、今年の3月で在学満了になる慶応大学通信の願書を警備員室で買う。日吉も新しい建物ができ様変わりしていた。入り口の警備員室の自販機はなくなり、願書は警備員室で直接購入になっていた。それから、しばらく日吉東急で時間をつぶし、大戸屋で夕食。日吉東急もなつかしい。ここでゆったりするのは、以前に不本意入学だった港北ニュータウンのある大学で摂食障害になっていたときやその大学を退学して慶応通信に改めて編入学して川崎市にすんでいたとき以来。東急アベニューに変わっていてCDショップもなくなっていた。

夕食の後はしばらく時間をつぶして鎌倉の大船へと向かう。雪はふっていないけど寒かった。





今日の12月15日は2回目の都内自由ヶ丘近くのジェンダークリニック通院。1回目は10月30日。

このクリニックは、今年8月に東京のMTF向けメイクサロン、ひないちごのイベントに来ていたMTFさんの紹介で、その人は他院の通院診断で、このクリニックでは通院半年未満ながら、GID単独で障害者手帳申請用診断書を書いてもらえたとのことで行くことにしたもの。

さらに私のファースト診断のクリニックが年末で閉院のため、国内で手術の際に書類を書いてもらえなくなることから、新しいクリニックが必要になるため。(私はホルモンなしで手術予定なので国内も検討中)。

しかし、初診ではファースト診断を受けた後、カウンセリング中断してブランクが5年以上と長く、そのままファースト診断での障害者手帳申請をしてもダメとのことで改めてサード診断での半年以上の通院が決まる。予約は9時半だけど帰りの成田発の飛行機と電車の関係で9時55分にクリニックをでないといけない。月曜日が私には好都合だけど、今、毎週月曜は臨時休診。ホームページにはその案内はなし。

今回は自宅でSCTの文章完成テストをやって自分史をまとめて持参だけど、ファースト診断のカウンセラーの対応が気になり、なかなか進まず未完了。しかし、これで逆に文章能力の発達障害などを疑われないか不安。

宿泊先の自由ヶ丘のネットカフェでメイクを直してチェックアウトし、東急で駅に9時前に到着。でも、駅に着いて、キャリーケースと昨日渋谷のパルコと船橋のららぽーとで買った夢展望のお洋服とプレゼントにもらったジェルネイルセットをコインロッカーに入れて、郵便局で預金を1万円おろしに行ったあと、便秘のためお腹が痛くなり、駅前のショッピングセンターのトイレに15分近くしゃがんで浣腸したりしたため、来院は9時25分。ホルモンの副作用や手術の合併症リスクを小さくするために便秘は治さないといけない。

同じ時間枠の患者さんが2人先に来てたけど、受付の方に事情を話して先に診察してもらえた。自分史とSCTは次回でよいとのことで、今日は血液と遺伝子の検査のみ。

処置室に通され、ベッドに座って5本分採血。しかし、その際の対応で困った事態になる。私は1回目診察時と同じ、ベージュのふちどりの黒ミニワンピースとロールネックの黒リブセーターを着てて、そでが上げられず、右ひじの血管で採血のため、ワンピースから右腕を抜くこととなり、ベルトを取ってスカート部分ををめくり上げ、黒タイツとショーツをはいた下半身を出すことになる。先生は、検査の後は、「手荒なことをしてごめんなさい」といったけど検査中は恥ずかしかった。この先生は、GIDの当事者には評判が良いけど、腕はあまり良くなく気が利かない感じで、次回以降の通院にさらに不安が残った。次回の診察は1月。GIDのサード診断は2月か3月あたりで出そうだけど、問題は障がい者手帳。

女性ホルモン投与を予定している横浜市の中華街のスイーツストリートの女性クリニックで2011年11月に受けた血液検査とエコー検査でも、黒のセーターと黒の花柄ミニワンピに黒タイツだったけど、このときは、採血左手首だったし、エコー検査もベッドにはカーテンがあって布団も用意されていたため、下半身はかくすことができて、検査する肝臓のあたりの部分を出すだけだった。(このときは、血中コレステロールがまだ微妙でホルモンは見送り)。

検査が終わった後、会計でまた困ったことになる。前回は3460円だったけど、今日は遺伝子検査が入ることから、保険外があって17700円。お金の不足に気が付いて、コートを羽織って駅前のローソンのATMまで走る。高いヒールのロングブーツを履いていたけど、クリニックのビルの急な階段と道路を走ることができ、1万円をさらに下して急いで戻り、お金を払ってまた駅まで急ぐ。切符は買っていたので、改札前のロッカーに入れていた荷物を取り出し、10時5分の電車に間に合う。武蔵小杉で10時27分発のエアポート成田に乗る予定だったけど、横須賀総武線の駅舎までは離れていて、重いかさばる荷物で走れず、10時45分の成田エクスプレスに3150円投じて乗り込む。11時57分に成田空港第1ターミナルに到着し、余裕があったのでスタバでフラッペチーノを食べて、搭乗手続きをすませて、13時20分発の福岡行きPeachに乗る。強風などで飛行機が遅れ、到着も16時近くになる。地下鉄に乗ろうとしたとき、知らないおじさんが1日乗車券をくれて交通費が一部浮いた。

博多駅に着いてから、まだ、家族がGIDを理解していないため、お洋服とジェルネイルのセットは博多駅のコインロッカーに一時あづけて、バスに乗って家に戻る。家に戻ってからはどっと疲れが出る。荷物は夜9時ごろにとりに行って110CCバイクの後ろのケースに一時収納。




12月12日は、新宿2丁目のクラブArch でのイベント。Newmale Hunterに参加。

福岡から成田行きのJetstarの夕方の便に乗ったため、1時間遅れの9時ごろに到着。

このクラブは、現在、歌舞伎町のキリストンカフェで開催されているニューハーフプロパガンダの来年2016年1月からの新しい会場。場所は新宿2丁目で、地下鉄新宿3丁目駅から降りて少し奥に入ったところのビルになる、

来年からは、20時から開催となるものの、第2土曜日開催になるため、月の最後の土日月に東京や神奈川に用事で来ている私には、しばらくの間はお別れ。26日の最後のプロパガンダは参加できないため、これがひとまず私にとって最後のプロパガンダになる。さつきさん、もかさん、助六さん、パンダケイコさん、元ねこみみのメンバーや最先端ガールズのメンバーともしばらくは会えない。

何とか、2回東京に行けるだけの収入と時間がほしい。

会場自体はきれいだけど、キリストンカフェよりも狭く、地下の会場になる。ロッカーはあるものの小さいため、大きな荷物は入れられない。座る場所も少ないため、立ちんぼになる時間が長くなり、仮眠もとりにくくなる。お立ち台ステージはキリストンカフェのように高くない。

9時から参加して、仮眠もとりながら、ステージでも踊って13日の朝5時までいて、新宿3丁目から神奈川の大船に向かってネットカフェで仮眠。