date9.13

今日もまだ2章。

 

長い道のりです。

 

今日は、p57-76

 

無限小と極限

1無限小概念

2極限概念

3コー氏による極限”ε−δ”定義

4極限と無限和

5ゼノンのパラドクスの応用

 

構成的見方と非構成的見方

説明と記述

アキレスと亀の競争への応用

 

1.4 統計的な推論例

利他的行動はなぜ存在できるか

 

2アリストレテスの推論についての理論:三段論法(Syllogism)

三段論法とその一覧

三段論法では扱えない正しい推論

 

3観念、結合、そして思考の数学

アリストテレス以後の展開

ライプニッツの論理に対する考え

ブールの論理代数

真理表を用いた真偽判定

 

4フレーゲの新しい論理的世界

アリストテレスからフレーゲは

 

ブレーゲの効果

論理学

同一性言明

命題的態度

意味と指示

 

 

2つのパラドクス

1.嘘つきのパラドクス

2.ラッセルのパラドクス

一通り読んだら、再度見直さなとですね

(・ω・`)

 
私が今、ほしいものは・・・
Ameba13周年記念キャンペーン
 
 
私が今、ほしいものは・・・
 
それは、
 
ミニクーパーの赤い色の車です!!!
 
 
可愛いだけではなく、
 
 
内装が素敵なのです!
 
私はレンタカーで乗ったことが
あるのですが、
 
 
座りごごちが良い
 
左ハンドルで
ウィンカーとワイパーを
間違えて焦るけど、
 
この車が欲しい!!!
 
この車で、
 
お母さんや
 
おじいちゃんやおばあちゃんたち
 
 
好きな場所に連れて行ってあげたい!!!
( ^ω^ )
 
 

おはようございます🌟

先週土曜は、GINGER読者企画のVRサイクリングに参加しました。
この企画は1年間で月1の行事だから、残りが6回です❣️
毎回必ず参加して、結果が出るように頑張るつもりです❣️

今回は集合写真を共有していただいたので投稿します♪
写っている私はというと、

遠近法と光の兼ね合いで綺麗に写っていました。

instagram:aimi.jan.07

(jan=january/Janvier/gennaio)

この写真は一番左の上が、私です♡
 

 

この写真は上の段の左から三番目が、私です♡

 

ここのところ私は、勉強に時間を費やしている分、

運動を怠っていて真ん丸な顔になってきています。

同上です♡

勉強がひと段落したら、
真ん丸な顔と決別すべく運動を始めないと❣️

今日も一日を有意義なものにしましょー!!!

( ^ω^ )

今日は、英語学と国語学の2日目でした。

英語学は、社会言語学の視点から言語を見てます。

ただ、頭に入らず混乱気味です。

 

えっと、整理をしよう。

18,19世紀:歴史言語学

20世紀初頭 :構造主義 KW:ソシュール

(1920):アメリカ構造主義

1957年:生成文法 KW:チョムスキー

(1930):生成意味論

1957年:認知言語学 KW;反チョムスキー

 

流れは、歴史言語学、構造主義、生成文法、認知言語学で流れる。

それで、ソシュール、チョムスキー、反チョムスキーだ。

 

ソシュールは〇〇との決別をした。そして言語に対して恣意性であり、「ゼロ記号」という構造主義を提唱した方。多分。そう書いてある。

 

チョムスキーは新しい発想を起こた。それは言語に対して遺伝子の時点で決まっていたといい。それを変形生成文法を提唱した方。理解していないので、文章がおかしいが、そうメモっている。

 

わからない。混乱している。

というのも、

初めて聞きじる言葉は、専門用語なるものが所々に入り抽象的な言葉で説明されている。その言葉に対して「こういうことなのか?」と不確実な意味理解をする。

 

当然ながら、丸暗記のできる知能はない。

それでも意味のない記号も8桁程度なら1つや2つなら、

10回くらい、手を動かして書けば覚える。

ただ説明ができない。

 

じゃあどうすればと、文献を広げてみる。

 

1ページにびっしり活字が書き込まれている。

要点を見失う。どれも重要に見えるし、見えなくもない。

明日の授業までに第3章まで見ておくように言われた。

 

思考回路が停止して予習ができません。

 

とりあえず、予習ができなくて落ち込んでいるけど、明日も教室には行こう!

 

みなさん、お疲れ様です❣️

 

今日から土曜まで英語学と国語学を勉強します。

英語学の先生は井上逸兵教授と、国語学は屋名池誠教授の講義を受けました。

来年、夏スクで何の科目を受けるか悩んでいる文学部の方、その井上逸兵教授と屋名池誠教授の講義は、すごくおすすめです。

 

去年受けた法学はオススメしません。以前の霞先生の授業はとてもお勧めする内容でした!が、その後任の女性の方は、そもそも六法全書ではじめに学ぶ、「間違えやすい用語や意味」を間違え易い読み方や意味で説明して授業を進めてました。それを翌日に訂正するということが多々ありました!!!夏スクは1科目ずつ授業料を支払います。だから、間違ったことを教えられるくらいならば、他にも良い科目があるのでそちらを取りたいものです。去年、受けた夏スクでオススメは、化学と情報処理です!!!

 

と余談はここまでにして

英語学:言語学という学問の起源から始まり、その中で2人の人物が登場します。それはスイス人の仏話者であるソシュールとアメリカ人チョムスキです。その学者の提唱した説を学びました。

詳細の公開は厳しく制限されているので書けませんが、英語学の始まりで抑えるべき学者の方です。

 

国語学:日本語を母語として問題なく意思疎通できるのになぜ国語学を講義するのか?ということから始まりました。なぜ意思疎通に人間は言葉を使うのかということをわかりやすく説明していただきました。

詳細の公開は厳しく制限されているのでこれまた書けませんが、今後の国語学では「発音」と「敬語」に中心に講義くださるそうです!

 

テキストでは、難しいことをわかり易く説明し、ひたすら聞く講義ではなく、周りの状況に合わせて進めてくださるので、追いついていける様に明日もただひたすら頑張りたいと思います!

今日は、山の日です。

そんな祝日もお勉強してます❣️

午前中は「哲学」です。

今回、この科目を選択した理由は、

独学で進めるには難しいと思ったからです。

 

しかし、

実際に受けてみると、やっぱり…

 

さっぱり…

 

わかりません。

 

私の理想の授業は、

「認識論は、こういうことだよ!」

「知識とは、哲学ではこう言われているよ!」

と単純明快に教えてくれることを思い描いていました。

 

しかし実際は、

知識とは何か?

[名](スル)

 知ること。認識・理解すること。また、ある事柄などについて、知っている内容。
 考える働き。知恵。「―が発達する」
 (多く「智識」と書く)仏語。
 《knowledge/〈ドイツ〉Wissen》哲学で、確実な根拠に基づく認識。客観的認識。
と、書いてある。
 
そして、哲学者1が、
これに対して〜3つの条件を挙げている。
云々。
 
その哲学者1の提唱する結論を、
哲学者1の弟子の哲学者2は批判らしきことをあげる。
それは、○と△と✖️の条件を満たしていない。
また哲学者3は違う観点から、哲学者1を批判している。
それは、〜。
未だに未解決な議論を展開していく授業。
 
 

心と脳の二元論と、それを否定する一元論。

これまた現代哲学において議論されているモノ。

 

この哲学のテストに受かる気がしない。

不合格の3文字が浮かぶ…。

 

もう授業が上の空です…。

ふと思ったのが、外食時の出来事です。

 

あるレストランのメニューに

おしゃれな名前の料理があって

興味本位でメインとして

頼んでみた。

 

すると、

苦手な内臓系の料理で

手がつかなかった。

 

結論。言いたいことは、

初めてのものを興味本位で

選ぶのではなく。

 

ある程度、

知識があるものを受けるべきであると思いました。

 

が、始めてしまったら、

そのテストの日までもがくしかない。

今週の土曜日までもがいて、

できるだけ理解して合格するために

頑張りたいと思います❣️

 

 昨日は哲学の勉強をしました。

 哲学に限らずテキストは、私の生活の中では飛び交わない単語が出てきます。あまりの多さに驚きと驚愕が絶えません。

 私は今まで、目に留まる単語は何となく、その単語の漢字から想像をして、あまりその単語を調べることはしませんでした。

 

 そんな私がレポートを書くようになってから、面倒でも国語辞典を横に置いて進めるという心構えが芽生えるようになりました。

 

 何故か?

一言で言いますと、そう進めた科目のレポートは全ての科目において合格をもらえないからです。

 例えば、化学レポートでは辞典で何となく調べてまとめ上げると、化学としての認識としては違うと再レポートを求められます。だから、化学のテキストを読み、化学用語辞典を開き、化学にまつわる参考文献を読まないといけないのです。基礎を理解していない、若しくは忘れてしまったら、初等から勉強をし直さないといけません。頑張らねば!!!


さて、その中から1語を1ブログ毎に載せます。

 私の本心としては、その日に調べた単語は全て載せたい!!!ただその量は膨大で、本来の進めるべき科目の勉強が進まないため、1つの単語だけに決めました!!!

 

今日は「頓知」。

意味は、「機に応じてはたらく知恵。機知。」です。

引用;広辞苑第6版、編者 新村出、岩波書店、2008年1月

 

いつか、「頓知頓才ですね!」って周りの人に褒められるような業績を積み上げる女性でありたい。

 

今日1日も頑張りましょう!!!

 

(パソコンから載せたので写真はありません、ごめんさない…。) 

(><)

こんにちは^ ^
今、図書館に潜伏しております。
まだまだ、哲学が読み終わらない…。

読み進めてる哲学のお題は、
「経験と知識」です。

人間と他の動物は、認識や捉え方が違う。分かり易く誤謬について事象を述べてる章を勉強しているといったところでしょうか。
(´⊙ω⊙`)

その章で、[錐体]のいう文字。
小さい事が気になって止まってしまう、困った性格です。その私一部分がでてきて、国語辞典を開く。
錐体→[数]閉曲線または折れ線で…囲まれた立体。角錐•円錐なと。広辞林第6版三省堂編修より。


ふむふむ。
(´⊙ω⊙`)

そして、哲学の本に戻ると
衝撃を受けることになる。


「錐体細胞という色覚に関わる網膜の細胞が…。」


えーん(;ω;)。



めっちゃ、生物!数学での意味やない!
(;ω;)


とりあえず、
読み進めよう。


(;ω;)