こんにちは^ ^
今、図書館に潜伏しております。
まだまだ、哲学が読み終わらない…。

読み進めてる哲学のお題は、
「経験と知識」です。

人間と他の動物は、認識や捉え方が違う。分かり易く誤謬について事象を述べてる章を勉強しているといったところでしょうか。
(´⊙ω⊙`)

その章で、[錐体]のいう文字。
小さい事が気になって止まってしまう、困った性格です。その私一部分がでてきて、国語辞典を開く。
錐体→[数]閉曲線または折れ線で…囲まれた立体。角錐•円錐なと。広辞林第6版三省堂編修より。


ふむふむ。
(´⊙ω⊙`)

そして、哲学の本に戻ると
衝撃を受けることになる。


「錐体細胞という色覚に関わる網膜の細胞が…。」


えーん(;ω;)。



めっちゃ、生物!数学での意味やない!
(;ω;)


とりあえず、
読み進めよう。


(;ω;)