アメリカの大学のファカルティーのポジションへの
応募する際に、カバーレターなるものを書きます。。
まあ、企業への応募も同様にカバーレターを書きますが、
内容的に、かなり異なります

特に、大学へのカバーレターは、結構大変です

というのも、自分を売り込むために、
その学部のポジションをとった際に、
自分がどのように貢献できるかこの次点で、
はっきりさせておかなくてはなりません

自分が、どういう研究をしたくて、それが、学部のニーズと
合致しているかはもちろんですが、
他にも、コラボができるか、誰と将来的に出来るかなども
考えなくてはならず、
かなりホームワーク的な感じで、学部のウェブサイトに行って、
その学部に誰がいるか把握しなくてはなりません

それでやっと、りビューワーの目に止まるまでになります

そこから、研究がどう評価されるかの土俵に立てます

厳しいです
