今年もセミの大合唱が聞こえてきました、セミの声を耳にしないと
夏の序幕から本番になりましたが☆彡
木々からシャワ-を浴びるような声、ほんの1週間ほどの地上での
命を思いのたけ謳歌して、声を命を振り絞って鳴いてほしいとエ-ルをセミに送っています。日本のセミはあまりにも短い命、アメリカ17年セミの存在は強烈な印象がありました。暑いと言って文句を言い雨が続く(雨は冷たいけど濡れていたい
←小雨じゃないよ)と言って愚痴を並べる浅はかさ、自然に対する感謝の気持ちをどこかへ置き去りにしてる私達セミなどの騒々しさをも受け入れて共生すること共感し生きる切なさを再確認するのではヾ( ´ー`)
人に感じのいい言葉や笑顔を与えたりもらえたらもっと嬉しい、見返りもない心からの笑顔など、出来ない時もあるよね、でもそういうことをしていこう、教えて頂いた先見の明があるoさんを見習って
φ(.. ) 。今は人間関係が希薄に感じる時もありますし将来につながるような堅実ないろんな意味を含めて付き合っていけるようにしたいですね(言葉は心の使い)よっしゃ、一歩ずつ。
