学生時代の仕事への認識(1) | 究極のコンサルティング営業を目指し日々是成長

学生時代の仕事への認識(1)

就職活動時のノートを未だに持っているのだが、当時の思考や
考えを見直すと、自分の原点を見るような気がします。

何らかの自己分析系の本に沿って書いただけだと思いますが。

Q1:IT業界の営業とはどういう仕事か?

A1:お客様を経営という観点から見られる
  顧客と自社の両方を満足させることができる
  顧客とSE・コンサルの橋渡し
  顧客ニーズのフィードバッグ

Q2:上記のためには○○と○○が必要

A2:常に新しいものにチャレンジする気持ち
   新しいテクノロジーの入れ替わりが激しく
   また多様な業界の勉強をすることで、いろんな
   顧客への対応が可能になるから。

  自信
   自信とは相手に与える安心感。
   そのためには、事前の準備と当然勉強も必要。


われながら、学生のくせに可愛くないこと言うなぁと思います。

ただ書いている内容が、10年経っても色あせない感じが良いのか悪いのか・・・

世の中求められるところ、求めていることがたいして変化ないんでしょうか?