本来のプロフェッショナルとは? | 究極のコンサルティング営業を目指し日々是成長

本来のプロフェッショナルとは?

3年前くらいだろうか・・・

私のメンターと呼べる人と、仕事におけるプロとアマの違いについて
話していたのとちょうど同じ頃。

日経新聞の「大機小機」というコラムで以下のようなことが
書かれてあった。

今では仕事をするうえでのある種ミッションステートメント的な
ものとなっている。

■本来のプロフェッショナルとは?

①高度な専門技術を有していなければならない

②専門技術を適用するにあたり厳格な倫理観を
 有していなければならない

③全ての能力は顧客の利益のためにささげなければならない

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・私は顧客のために尽くすのが責務であり会社のために
 働くのではない

・そのために私は常に最高の技術を学ぶ努力を怠らない

・つまり私の忠誠の対象は顧客であり、会社ではない

・まして私は会社の利益を優先して顧客を裏切るようなことは
 断じてあり得ない

・また法を遵守することは最低限の倫理であり、私は個人の
 良心に基づいて、誠実に職務を遂行しなければならない。

言うほど簡単なことではない。。。

だけど、ずっと目指しているプロフェッショナル。