新書を注文させて頂く前に

以前に読んだ本を再読し、


嗚咽して

泣いた 

涙が溢れて溢れて感涙した


表舞台に出ないで真理を

探求されている文章からは

声が聞こえてくる


お会いした著者の方々では

あるけれど、もうすでに

生きた道のりが

歴史となり、

ああ 志しを再度

肚に据えて 全うしようと

覚悟した


素晴らしい著作の前では

こうして、号泣する日も

良いであらう





声が聞こえる